01_椎茸煮付

 

椎茸煮付

 おっはトイレ〜!
管理人です。画像は椎茸の煮付。椎茸はたまにスーパーで激安で売っているが、そういう時に大量に購入して煮付にして冷蔵庫で保存しておく。こうすると長期間保存することができるし美味しいので一石二鳥だ。作るのは簡単。お湯に椎茸(根元の硬い所は取り除く)をぶっ込んでめんつゆを適量入れる。これはお好み。それを100円ショップ等に売っている密閉できる瓶に詰めて冷蔵庫に入れるだけ。おすすめだよ。

 

一覧を改善しました!

 マルハラという言葉がささやかれる昨今。私は年下に対しても必ず「。」を付けて送る。というかどう書いているのかなんて覚えていないしそれを確認しようとも思わない。テレビで「今、こんなことが問題になっています、話題になっています」なんて言っていても実は誰も問題にも話題にもしていないことがほとんどだ。テレビはそうやってネタを作らないと放送できないからね。

 それはそうと当ブログの一覧表。この一覧表を作成してからPVが急激に伸びた。しかしまあ読者からの見づらいという指摘が画面を通して伝わってきた。そこで一覧表を各国、機種ごとに分けたので少しは見やすくなっていると思う。もしも「こうした方がイイよ」とかいうアイデアがあったらまた念を私に送っておくれ。

 

 

今日のアップ記事

 

XF-85ゴブリン

 XF-85ゴブリンとは、米軍が長距離爆撃機の掩護用に爆撃機の爆弾倉に搭載することを予定して開発した小型戦闘機。樽のような胴体は全長4.52mと小型。しかしジェット推進なので速度は1,050km/hとF-84F並みの高速を発揮する。しかし外観から見ても分かるようにどう考えても空戦性能は良くない。そして何よりの問題は爆撃機への収納時に発生する乱気流によって収納が非常に難しいことだ。結果、計画は中止となりXF-85は試作機2機のみで生産終了となった。

 まあ、普通に考えれば爆撃機の胴体に入るという制約で開発された戦闘機が何の制約もない通常の戦闘機に太刀打ちできるハズもない。普通に考えれば分かると思うのだけど、当時はまだ航空機の試行錯誤の時代。いろんなパターンを試したのだ。

 

スターム・ルガー LCR

 LCRはスターム・ルガー社が2009年に発売した小型リボルバーだ。2009年に新型リボルバー?と思われるかもしれないが、リボルバーというのは今でも現役であり需要も多い。理由は軽量であることだ。自動拳銃というのはどうしても構造が複雑になり大型化してしまう。これに対してリボルバーは小型化が可能なのだ。

 故に護身用などで小型であり、なおかつ高威力が必要な銃では未だにリボルバーが主流だ。S&Wで一番売れているのもM36チーフズスペシャルの系統だというしね。しかしLCRはリボルバーといっても最新の技術で作られているため重量はより軽く性能も良い。個人的には見た目もカッコいいし好きなのだ。

  そんなこんなで今日も一日頑張ろう!
バアーイ!

 




 

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