ミニマム情報戦記

ブログタイトルは思い付きでちょいちょい変わります。 でもここら辺でタイトル固定かなぁ。。。 銃&ミリタリーがメイン。 最近は軍事書籍の書評が多いみたい・・・。よいと思ったら拍手してね!それだけが心の支え・・・。

自衛隊

陸上自衛隊 観測ヘリコプター OH-1 ニンジャ



 
 一見、戦闘ヘリみたいな形をしているけど、これは観測ヘリコプター。観測といっても自然現象を観測する訳ではない。観測するのは敵だ。陸自ではOH-6という観測ヘリコプターを使用していたが(現在も使用中)、より高性能を目指して開発されたものだ。性能はかなり良いらしいが日本の兵器らしく高コストであった。


性能
乗員 - 2名
全長 - 13.4m
全高 - 3.8m
全幅 - 11.6m
胴体幅 - 1m
スタブウイング幅 - 2.3m
自重 - 2,500kg
全備重量 - 3,550kg、4,000kg(最大)
ペイロード - 132kg
発動機 - 三菱 TS1-M-10 ターボシャフト ×2
出力 - 800shp、884shp(緊急時最大出力)×2
巡航速度 - 220km/h=M0.18
最高速度 - 270km/h=M0.22
超過禁止速度 - 290km/h=M0.24
実用上昇限度 - 4,880m
航続距離 - 550km(機内)、720km(増槽搭載時)
戦闘行動半径 - 200km
機体内燃料積載量 - 1,000L(機内)
武装 - 91式携帯地対空誘導弾×4
(wikipediaより転載)


概要
 空中より情報収集を行う観測ヘリコプターは、長らくヒューズのOH-6 カイユースであったが、更なる機能向上を目指して新型機導入が急がれた。防衛庁による選定の結果、川崎重工業が主契約会社となり、富士重工業と三菱重工業が協力すると言う形で計画がはじまった。総組み立てや主要部品を川崎、中部胴体を三菱(名航)、エンジンを三菱(名誘)、後部胴体その他を富士が担当している。

 以前から川崎では実用ヘリコプターの国産化に意欲を示しており、すでに設計準備の段階を終えていた。また、三菱も先行して国産ターボシャフトエンジンTS1の開発を進めており、計画がはじまったのが1992年(平成4年)、設計開始は翌1993年(平成5年)だが、1996年(平成8年)8月6日に初飛行(数日前に三菱の純国産ヘリMH2000が初飛行)と言う異例の速さでの完成を果たした。4機の試作機XOH-1は川崎での社内飛行実験を経て、翌1997年(平成9年)から陸上自衛隊で制式採用され、OH-1となった。実用試験が行われた後、2000年(平成12年)に量産1号機を納入した。

 以後、年間3-4機のペースで調達していたが、平成16年『新防衛大綱』以後は1-2機となっており、平成22年度予算での4機の調達を最後に、量産機34機+試作機4機で調達を終了した。当初は250機程度を導入する計画であったが、偵察機としては1機当たり19-25億円と高額なことから、193機を調達したOH-6Dを代替できなかった。
(wikipediaより一部転載)
 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipediamazon)


 一見戦闘ヘリにみえる外観だが、武装はほとんどない。自衛用の武装を持っているに過ぎない。まあ、観測ヘリとしてはそんなもんだろう。観測ヘリであってももっと武装が必要だという批判意見もあるようだが(なんかどっかで見たような気がする)、重武装化をすれば機体が重くなり本来の観測任務に支障が出るので現在の装備で十分だろう。


 私が最初にOH-1を見たときの印象は中途半端な戦闘ヘリという感じだった。AH-1のようなシルエットだが、全体的に丸っこくて機種の20丱ンが無いのでどう猛さに欠ける。まあ、戦闘ヘリではないので当たり前だがあまりぱっとするものではなかった。しかし性能は相当良いしょうで、AH-64とのデータリンクができ、OH-1のデータをAH-64に転送できたりするらしい。





 さらに宙返り等のアクロバット飛行等もできちゃったりする結構すごい奴のようだ。ただ残念なことに自衛隊の兵器としてはよくあることで生産数は34機とかなり少数だ。やはり金がかかり過ぎたようだ。とはいっても私は自衛隊の兵器の国産化というのは技術の継承・維持が重要だと考えているので外国に武器を輸出できない日本としては支払わなければならないコストと言えるだろう。


 世間の人は技術というのは進歩する一方だという風に思っているようだが、実際は使用されない技術は退化してしまう。例えば戦艦大和。現時点で金さえかければ最新の技術で製造することは可能だが、強力は圧力に耐えられる46冕い遼た箸世韻論渋い垢襪海箸できないと言われている。それは戦後ミサイルが主力となり大砲を製造する必要がなくなり技術もなくなったからだ。





 伊勢神宮の式年遷宮というのも宮大工の技術を維持も目的であり、定期的に新紙幣を出すのも同様の目的だ。まあ、仕方のないことだ。防衛費というのは国家が地球上から消えない以上、どうしても必要なコストなのだ。



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自衛隊に徴兵される可能性はゼロパーセント




 最近、集団的自衛権を可能にする安全保障法案が成立した。法案の内容については各々好きに考えてもらうとして、私が最近気になっているのは日本が軍国化して行きいずれ徴兵制が施行されるという議論が行われていることだ。結論から書くと日本で徴兵制が施行されることは100%ない。


 理由は現在の戦争の形態だ。現代の戦闘はミサイルと無人攻撃機、有人航空機を活用したピンポイント攻撃に高い機動力を持った陸軍部隊が連携するというもの。かつてのように大軍が戦場で向かい合い戦うという戦争は今後はまず起こらないだろう。





 ミサイル、航空機、高機動部隊等はそれぞれ高度な専門性を持つ。徴兵で無理やり連れてこられた適性も専門性もない兵士に務まる任務ではない。さらに予算の問題がある。徴兵制を国民皆兵と考えた場合、何百万人という人員を自衛隊は養わなければならない。


 一般の人は防衛予算が世界有数であることから自衛隊の戦力も世界有数と考えているようだが、自衛隊の予算の半分近くは人件費である。現在でも予算不足でアップアップしている自衛隊である。これ以上膨張しては政府がたまらないだろう。





 「いやいや国民皆兵とは言っていない、若者の何割かが徴兵される可能性もあるじゃないか」という考えもあるかもしれない。しかし前述のようにこれからの軍隊に必要なのは高度に専門的な知識と兵士としての適性である。その上機械化が進んでいることから人員はそう多くは必要ない。逆に兵士という職業に憧れる男(女も)は多い。戦いは男の本能だからだ。


 しかし現代戦においては大量の人員は必要なくなってきている。自衛隊への道は徐々に狭き門になりつつあるのだ。そこに兵士に憧れる志願者が殺到する。徴兵制が入り込む余地はない。高度な専門性を持つエンジニアが徴兵制という名の下に拉致られることくらいはあるかもしれないが、それがせいぜいだ。



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自衛隊に砲兵隊は不要!?




 野戦砲というのは戦略兵器だった。戦略兵器とはその兵器によって戦術だけでなく戦略まで影響を与えてしまう兵器のことだ。しかし野戦砲とは実は戦略兵器以上の意味があったと言われている。野戦砲(大砲)は登場した当時、個人で持つには高価過ぎ、かつ整備や運用に専門的な知識が必要であることから国での運用が必要となり、軍制の中央集権化が行われ絶対王権の誕生のきっかけになったともいわれている。


概要
 野戦砲(やせんほう)は大砲の種別の一つで、野戦で用いられる野砲やカノン砲、榴弾砲、歩兵砲、山砲を指す。本来の意味の野砲が先進国砲兵に存在しない現在では野砲(やほう)とも呼ばれる。ただし、対戦車砲や対空砲などは含まない。

 初期の大砲は基本的に攻城砲であり、攻城戦が始まってから戦場で大砲を鋳造して、動かない目標を破壊すればよかったので、移動の必要がなかった。しかし、野戦は戦場が不特定の場所である場合が多く、かつ目標が動くため移動する能力が必要である。そのため砲車に載せて牛馬に引かせて移動した。

 野戦砲は15世紀に大々的に用いられるようになるが、20世紀に入るまで基本的な部分は変わらず、2輪の砲車に載せられ、駐鋤を持ち反動を抑えられるようになっていた。それまでに滑腔砲が施条砲となり、前装方式から後装方式となり、木製砲車から鉄製砲車となったがこれらの歴史は野戦砲に限らず砲全般に言えることである。

 20世紀に入ると駐退機が採用され、反動を大きく抑えられるようになった。これにより反動で後ろに下がった砲を元に戻して照準を合わせる必要がなくなったので速射性が向上した。
第二次世界大戦を境に牽引方法も牛馬から自動車へ変わり車輪も空気式のタイヤに変わっていく。さらには車両と一体化した自走砲が登場し一分野を築いた。
(wikipediaより一部転載)


 絶対王権はともかくとして野戦砲は近代戦の主力であり、日露戦争の旅順攻略戦では東京湾防衛用に設置されていた28サンチ砲を旅順攻撃に転用し、その結果、203高地の奪取が成功し、さらに203高地に設置した観測所と連携した28サンチ砲の砲撃で旅順港内のロシア軍極東艦隊に大損害を与える等、戦争全般に影響を与えた。


 太平洋戦争ではアメリカ軍が太平洋に点在する島々に上陸する際行った徹底的な艦砲射撃が作戦成功に寄与した。日本陸軍は中国軍という当時、二流の軍隊相手の戦闘の経験から歩兵の突貫攻撃を中心に戦略を構築したことから近代化が遅れ、砲兵の活躍も目立たないものとなってしまった。





 しかし砲兵だけでは戦闘に勝つことはできない。砲からの徹底した砲撃の後、戦車や歩兵の突入があり、それによって最終的な勝敗が決する。つまり砲兵とは突入部隊が突入する時に相手の戦力を減少させるための支援兵器なのである。


 この野戦砲、現在でも各国が装備しており、当然、陸上自衛隊でも野砲、自走砲等を装備している。自走砲については最も最新型が99式自走155个蠅紊γ橡い任△蝓2015年現在、117両が配備されている。しかし私はこの陸自の特科部隊(自衛隊では砲兵を特科と呼ぶ)、実戦で使用されることはないと思う。





 周知のように自衛隊は日本の防衛に特化した軍隊であり戦場は国内である。現在の戦闘は国同士の戦争から非対称戦に変化しつつある。非対称戦とはテロリスト対国家、ウェブでの情報戦等のことでかつてのように大国対大国という戦争は起こりえない。


 当然、日本本土に某国の機甲師団が大挙侵入というのは空想としては面白いが 現実的には可能性「0%」だ。故にかつて想定されていた北海道で機甲師団同士の戦車戦等も起こりえない。仮に起こったとしても現在では砲兵の任務は航空機やミサイルが行う。





 現在の戦闘はかつてのように艦砲や野戦砲による砲撃のあと、戦車部隊や歩兵隊が突撃するというものではない。ミサイルと戦闘爆撃機や無人攻撃機が敵を壊滅させたのち、ヘリコプターや戦闘車両で高機動化した歩兵部隊が航空機と連携して戦車部隊と共に制圧するというものだ。自走砲の機動と火力も航空機の機動と火力には及ばない。


 地政学的にいう大陸国家では航空機が絶えず連携できるとは限らないので、陸軍の自己完結能力の点からまだ必要かもしれないが、海洋国家であり、尚且つ国土防衛に特化した自衛隊には野戦砲は不要である。その分の予算と人員を兵站や後方支援に回した方がいいだろう。まあ、近年は火砲の定数も削減されてきているので陸自の上層部もわかっているのだろうがちょっと遅い気がする。



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海兵隊みたいにしてみたら?




 自衛隊の問題で大きな問題は陸上自衛隊だと思う。自衛隊三軍中最大の人員を持ち自衛隊の中心的な印象がある。自衛隊といえば陸上自衛隊という発想は読者も持っている人が多いだろう。しかし、この陸上自衛隊って極端なことをいうと日本に必要なのだろうか。


 ちょっと挑戦的な内容で始まったけど、ほんとに私はそう思っている。これからの戦闘は平原で戦車と戦車が激突するというのはありえない。砂漠での激突もありえない。あるとすれば相当特殊な状況だろう。現代の戦闘はミサイルと航空機だ。


 ミサイルで目標を大体潰し航空機で殲滅する。陸上部隊が侵攻するのは完全に目標物が沈黙したのちに完全な制空権下での作戦行動となる。陸上部隊の主な任務は残敵掃討のような任務だろう。仮に相手国の戦車が出てくれば航空部隊やミサイルで沈黙させる。そして戦車隊は残敵掃討に専念するというような形になる。





 逆に航空機やミサイルの援護がない状態では陸上部隊は行動するべきではない。損害は増えるし勝率も極端に下がる。つまりは陸上部隊というのは航空部隊やミサイルが破壊しつくした残骸を相当するという任務がこれからの陸軍の主な任務なのだ。


 特に日本は専守防衛の国。戦闘は国内での戦闘に限られる。国内で陸上自衛隊が戦闘する状態とはどういう状態だろうか。敵の戦車が上陸してきた?ありえん。日本は四周を海に囲まれている。日本本土に戦車を上陸させようと思ったらまずは制空権を取らなければならない。


 そして制海権。海上自衛隊自慢の護衛艦隊、潜水艦隊を沈黙させる必要がある。航空自衛隊を壊滅させ、海上自衛隊から制海権を奪われた状態。その状態で陸上自衛隊は戦車を運用することができるだろうか。





 正直、もうその状態になったら戦車が何百両あっても勝ち目はないだろう。制空権が取られているのだ。戦車なんて航空機から見たらただの標的に過ぎない。つまりは陸上自衛隊が大量の戦車を保有する必要などないのだ。では陸上自衛隊は不要なのだろうか。


 私はそうは思わない。いくらミサイルが発達しても航空機が万能化しても、結局陸上戦力が残敵掃討して初めて完全勝利となるのだ。これは世界最強の空軍を持っているアメリカがISに対して空爆をしているがあまり効果がないということが証明している。陸上戦力は必要なのだ。





 しかし現状の装備と編成ではまずい。これから陸上戦力に求められるのは決戦ではない。あくまでもゲリラや残敵の相当なのだ。それには大量の戦車はいらないが戦車自体は必要だ。戦車の装甲と機動力、火力は近代戦においても必要不可欠なものなのだ。


 自衛隊は少数の戦車部隊、さらに支援用の戦闘車両、高速機動ができる機甲師団を数個もっていればそれで十分だ。そして部隊は少数だが精鋭で編成するのがいい。日本の陸軍にとって必要なのは残敵掃討能力とゲリラを鎮圧する能力、さらに離島防衛能力くらいだと思う。





 日本は海洋国家である。海洋国家に強力な陸軍は必要ない。必要なのは海軍と連携して活動する海兵隊だ。これからは陸上自衛隊の海兵隊化を推進するべきであろう。つまりは日本の防衛の基本は海上自衛隊なのだ。海上自衛隊を支援するために航空自衛隊があり陸上自衛隊がある。この関係を忘れてはいけない。



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