ミニマム情報戦記

ブログタイトルは思い付きでちょいちょい変わります。 でもここら辺でタイトル固定かなぁ。。。 銃&ミリタリーがメイン。 最近は軍事書籍の書評が多いみたい・・・。よいと思ったら拍手してね!それだけが心の支え・・・。

宇宙用艦艇

戦艦大和と宇宙戦艦ヤマト





 太平洋戦争中の艦艇のことを最近書いていたら宇宙戦艦ヤマトについてなんとなく書いてみたくなった。普通に書いてもつまらないので戦艦大和と適当に比較しながら書いてみよう。戦艦大和は1937年に起工され、太平洋戦争開戦後に就役した。日本海軍の艦艇では最も有名な艦だ。


 しかし太平洋戦争時には大和の存在は秘匿されていたために世間ではあまり存在を知られていなかったようである。太平洋戦争開戦後1週間程で就役したが、連合艦隊旗艦となったことや戦艦がすでに時代遅れになっていたことからほとんど活躍することはなかった。戦争後半になるとレイテ沖海戦で活躍するが、坊ノ岬沖海戦で航空機の集中攻撃を受け撃沈される。  


 このいわゆる「水上特攻」は日本海軍の有終の美を完成させるための極めて情緒的な作戦だったと言われるが真実は不明だ。但し、この攻撃自体は戦局にほとんど影響を与えなかったことは確かだ。大井篤氏の著書『海上護衛戦』には大和特攻に関して、海上護衛総司令部が苦労して内地に運んだ燃料を大量に消費したことに対する憤りが書かれている。


 戦艦大和は坊ノ岬沖で米機動部隊の集中攻撃を受けて為す術無く撃沈されたが、その後、地球がガミラスから攻撃を受けた時に宇宙戦艦として復活することとなる。所謂宇宙戦艦ヤマトである。当初の設定は戦艦大和を改造したという設定だったらしいが、数百年前の素材はかなり劣化が進んでいると思われるので宇宙戦艦の材料としてはちょっと弱い。さらに元々が海上戦闘用の強度設計なので素材の劣化以外でも強度的に問題があるだろう。


 その他にも40機前後の戦闘機を搭載したり、ガミラスにフルボッコにされながらも一週間で完全修復するための艦内工廠や完全破壊されながらも次回には完全に復旧している主砲砲塔の予備を格納する場所等、劇中のヤマトの機能を全て搭載すると戦艦大和の全長263mではだいぶ足りなくなる。ということで『ヤマト2199』では大型化されているようである。


 因みに私見ではあるが、『ヤマト2199』はあまり面白くなかった。戦闘シーンは迫力があったが、古代守が死んでしまっており、第一作『宇宙戦艦ヤマト』の中でヤマトがイスカンダルに行った際、生きていた守が最後にスターシャと共にモーターボートでどっかに行ってしまう(どこに何をしに行くのかは不明)という名シーンが無くなったりとストーリー的にはちょっと寂しい。


 大人になってみるとヤマトの波動砲が正面から見ると菊の御紋を意識したデザインだったり、バルゼー提督(ハルゼーではない)の高速機動部隊(第58任務部隊ではない)をコテンパンにやっつけたりと架空戦記物のはしりだったと思えなくもない。因みによく言われる「何で地球の危機なのに登場人物が日本人だけなのか?」という疑問に関しては、一応、地球防衛軍の日本隊という設定だったようである。『宇宙戦艦ヤマト3』にはアメリカ隊の宇宙戦艦コロラドが残骸で登場したはず。



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ガンダムの母艦特集




 私は以前書いたと思うけど、本当に宇宙艦艇というものが好きなのだ。もちろん宇宙艦艇というからには実在のものではない。ソユーズとかは艦艇には当然入らない。即ち興味もない。私が好きなのは子供の頃観ていたアニメに登場する宇宙艦艇なのである。


 今日はその中でもガンダムに登場するお気に入りの艦艇。それもガンダムの母艦に限って紹介してみたいと思う。因みにガンダムに登場するガンダムの母艦はホワイトベースから始まり、私の中でガンダムの最終回である『逆襲のシャア』に登場するラーカイラムまで全長は最も小さいホワイトベースでも250mはある。戦艦大和が263mということを考えるとかなりの大型空母である。


 まずは当然のようにホワイトベースから紹介していく。ホワイトベースの建造の経緯はかなり複雑で艦種も戦艦、強襲揚陸艦、空母と変わっている。ガンダムの第一話でサイド7の人間が「あれが連邦軍の新型戦艦かー」と言っているのもそのためである。最新鋭空母が何と民間人の手によって運用されるとは設計者もビックリだっただろう。


 私が時々感じるのはホワイトベースは全長250mの大型艦であるのに乗員は少年兵ばかり。船内はガラガラだっただろう。まあ、すごくどうでもいいことではあるが。私はこの少年マンガっぽいデザインがあまり好きにはなれなかったのだ。


 次が巡洋艦アーガマ。巡洋艦と言いながら全長は323mと超巨大である。この時期の巡洋艦のサラミス改は全長198mというので巡洋艦という名称はかなりあいまいだったようである。これもやはりアニメに登場する軍艦という感は払しょくされておらず、当時はプラモデルを2個買ってしまったりとだいぶはしゃいでしまったが、冷静に考えると今ひとつぱっとしない艦であった。


 次のネェルアーガマは波動砲を装備した大型巡洋艦だったが、ZZガンダム自体あまり面白いと思っていなかったので本作に登場する母艦にも大した興味はなかった。その後、月日は経ち、『ガンダムUC』というアニメが放映されるに至り、近代化改装されたネェルアーガマにちょっとだけグッと来た。


 ただ、『ガンダムUC』自体が途中からストーリーが訳わからなくなり、見なくなってしまったが・・・。全体的にかつてのガンダムファンを取り込むためにネェルアーガマを始め、ネモやらジム掘▲哨乾奪、ジュアッグ等のトンデモ兵器が登場していた。何故ジュアッグがネモより強いのかは謎だった。


 ラーカイラムはガンダム母艦の中では結構好きだったが、これは『逆襲のシャア』が好きだったということと無縁ではないだろう。レズンの攻撃で艦首が大破してしまうというシーンを観て随分もろい戦艦なのだなと思った。ただ全長は相当デカい480mはあるということだ。


 ガンダムの母艦の中で一番好きなのは、実はアルビオンなのだ。この艦はアメリカ軍あたりが将来的に製作しそうな感じがたまらない。90年代のアニメなので設定とか描写はかなりリアル志向になっている。そもそも私は河森正治さんのデザインがどうも好きらしい。ということで結論としては『マクロス』ファンだった私は河森正治さんのデザインの艦船が大好きだということだ。



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1/4000 SDF-1 マクロス要塞艦 プロメテウス&ダイダロス




 久しぶりに面白いものを発見してしまった。面白いと言ってもゲラゲラ笑えるものではないし、珍妙なものでもない。私は子供の頃からマクロスには目がないのだ。子供の頃、確かタカトクだったと思うけど、全長30儖未離泪ロスの超合金??を持っていた。


 子供心にもっと完成度の高いものが欲しいなぁーと思っていたのだが80年代中盤にそんなものが発売される訳がない。私は子供の頃からリアル志向だったのだ…なんて変な自慢をしても仕方ない。変形はしないがマクロスの要塞型のプラモデルが発売されるようだ。


 昔、スケールモデルのハセガワからバルキリーが発売された時はマジでビビったが、今回はそのハセガワからなんとマクロス自体が発売されるようだ。残念ながら変形はしないようだけど、外観のリアリティ??(リアルって何だろう…)は抜群だろうと推測される。


 主砲の付け根のディティールはちょっと違う気がする。しかし全体として見た場合完成度はかなり高いと思われる。これは久しぶりに楽しめるモデルのようだ。それもまたテレビ版のマクロスというのがニクい。大体リアリティを追及するメーカーが発売するのは劇場版だからだ。


 マクロスといえばやはり右手に強襲揚陸艦、左手が空母という何だか分からないトンチンカンな構成がステキなのだ。因みにマクロスの就役は2009年なのでもう就役してから6年が経過している。まあ、どうでもいいがマクロスの世界で想定されているような未来社会にはなっていないようだ。むしろパトレイバーの世界の方が実際に近かったと最近思う。


 全然関係ない話になってしまったが、このハセガワマクロスはイイ!値段は4000円と少々高いがスケールモデルの相場を考えたらそんなものかという程度の金額だと思う。マクロスのメカファンは未だに結構いるようだ。アマゾンのランキングで一位になってしまっている。かつてマクロスが大好きだった私としてはうれしいね。



1/4000 SDF-1 マクロス要塞艦
w/プロメテウス&ダイダロス



商品の説明
SDF-1 マクロス要塞艦 w/プロメテウス&ダイダロス劇場版SDF-1の設定をベースとしつつ、TV版設定のエッセンスを盛り込んだデザインでキット化!
多数の新金型部品をセットします。
最大の特徴であるプロメテウス&ダイダロスは勿論、角型ノズルが特徴的な艦首形状、肩部のデザインに加え、左右に分割された艦橋はサイズも大き目に!さらに、各部副砲の増設や、脚ユニットのポジション変更、メインノズルカバーの追加など、印象がかなり変化しています。プロメテウスとダイダロスは、 SDF-1に接続していない単体の状態に組み替えることも可能なパーツ構成。
同スケールのVF-1 ファイター (×8)、VF-1 スーパー ファイター (×8)、デストロイド モンスター (×2)、展示用スタンドが付属。
パッケージイラストは天神 英貴 氏が担当しています。
プロメテウス・ダイダロス・艦首・各部副砲追加・肩部・艦橋・脚のポジション変更&メインノズルカバーなど
(amazonより転載)



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地球連邦軍 戦艦 マゼラン

 

 戦艦カッコいいよねー。宇宙戦艦いいわぁ〜。今日紹介するのは宇宙戦艦マゼラン(宇宙戦艦と書くと安っぽい気が・・・)。全長327m、ラーカイラムよりも150mも短い。映像のイメージだと大型戦艦に思えるが、というより現に戦艦大和が263mであることを考えると相当大きいが巡洋艦であるアーガマとは4mしか変わらないという何だかよく分らない感じ。時代が進歩して艦が大型化してきていたんだろう。(画像はwikipediaより転載)

性能
分類 宇宙戦艦
艦級 マゼラン級
所属 地球連邦軍
全長 327m
全幅 94.5m
推進機関 熱核ロケット×4基
武装 連装メガ粒子主砲×2
連装メガ粒子副砲×5
連装機銃×20
ミサイルランチャー×多数
(wikipediaより転載)


 やっぱり宇宙戦艦というのがぐっと来るね。スペックは上記の通り。連装砲なので砲の数は主砲4門、副砲10門ということになるかな。推進機関は熱核ロケットということは撃沈されるごとに大量の放射能がまき散らされているということになるのか。


概要
 宇宙世紀0070年代の軍備増強計画にて就役した一番艦マゼランを筆頭に、いくつかの種類がある。本級は海上艦に倣った形状(艦尾の推進動力部を除く)だが、艦体四面うち三面を上甲板とし、指揮所・砲塔をそれぞれに配置して上下(艦橋←→艦底方向)360度の射界を確保している。

 2連装メガ粒子砲塔7基や対空銃座など火力は充実しており、艦隊旗艦や主力艦として配備されている。旧世代の戦艦であるため長距離索敵と誘導兵器の使用を前提としており、外観からもジオン公国の平均的な軍艦に比べレーダーや火力が充実しているのが見てとれる。
(wikipediaより一部転載)
 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)


 マゼランはやられメカ的なイメージしかないが、設計は中々良いのだ。というのは、wikiの記事にもあるように副砲に死角が無いのだ。全周囲に対して主砲をぶっ放すことが出来るという優れた戦艦なのだ。しかし残念ながら時は宇宙世紀0079、すでに戦艦の時代ではなくなっていたんだねぇ。それはそうと動画を観てみよう。




 これ、カッコいいねー。完成したものを観ると「凝っているなぁ」くらいだけど、すごい手間がかかっているのだね。長さまで変えてしまっているというのに脱帽。ヤフオクとかで完成品が高値で取引されているのが分る。これは職人技だよね。
 



 この動画はいいんだよね。すごい懐かしい。確か500円だったと思う。マゼラン。私は宇宙艦艇が好きだったので欲しくて仕方なかった。もちろん買ったけどね。次の動画はLEDを内蔵したもの。




 最初の動画の人とは違う人のもの。これもまたカッコいい。やはりマゼランはこの色に塗装する人が多いようだ。リアルだし、戦争後半の活躍したカラーだから印象も強いんだろうね。



 この人、手が速いんだよね。でも、シンプルなプラモデルは自由度が高いプラモデルともいえる。この人もやはりカスタムするのだ。んで、完成品の動画を探してみたんだけど、それが次の動画のようだ。




 また、思い切ったカラーリングをしたね。日本人とはまた違う感覚だね。戦争後半のカラーに塗装しない人もいるということが分った。みなさん色々ディティールに凝ったものを作っておりますが、一番手っ取り早いのは下記のリンクのマゼランを購入することだろうね。ガンダムシリーズの良いところはどんな地味なメカでもプラモ化されているということだろうね。チベは未だにモデルアップされないが・・・。



EXモデル 1/1700 サラミス&マゼラン (機動戦士ガンダム)

商品の説明
1/1700スケールのサラミス・マゼラン2艦セット同スケールのジム及びボールが各3機ずつ付属。
(amazonより転載)

amazonカスタマーレビューはこちら


 本当にこういう製品を作ってくれるというのはありがたいことなのだ。サラミスと2隻セットでこの値段というのはまあ安いと思う。このEXシリーズの艦艇は1/1700スケールで統一されているんだよね。私はもうちょっと大きいスケールで出してくれたほうが良かったかなぁ〜。でもいい製品。



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戦艦 ネェル・アーガマ




 それにしても福井晴敏も渋いところをチョイスしてきたよね。ガンダムUCの設定は基本的にファーストを観たオールドファンへの贈り物なのだが、ガンダムが乗る母艦がアーガマでもラーカイラムでもないネェルアーガマとは。歴代母艦の中でもトップクラスに知名度の低い母艦だった。私はもちろん子供の頃にガンダムZZを観ているが、というより小学生だったからかなりガチに影響を受けた世代だった。それでもネェルアーガマは何となくしか覚えていない艦だったのだ。でもガンダムUCが始まってみるとネェルアーガマって結構カッコいい。宇宙戦艦好きの私の心に火を付けたのだ。


性能
艦籍番号 本文中の備考参照
分類 宇宙戦艦→強襲揚陸艦
艦級 ネェル・アーガマ級(エゥーゴ)
所属 エゥーゴ→地球連邦軍(ロンド・ベル)
建造 アナハイム・エレクトロニクス社 グラナダ工場
全長 380m
推進機関 熱核エンジン
ソーラーエネルギーハイブリッド
武装 単装ビーム砲×2
単装副砲×2(OVA版×0)
2連装メガ粒子砲×2(OVA版×4)
ハイパー・メガ粒子砲
サブ・メガ粒子砲×2
対空機銃座×16(OVA版×24)
艦長 U.C.0088:ブライト・ノア→ビーチャ・オーレグ(代理)
U.C.0096:オットー・ミタス
搭載数 U.C.0088:MS×12
U.C.0096:MS×16
(wikipediaより転載)

概要
 宇宙世紀0088年11月にアナハイム・エレクトロニクス社グラナダ工場が大型艦船シェアの奪取を目論んで建造した戦艦である。モビルスーツ (MS) 運用を念頭において設計された機動戦艦で、一年戦争時に活躍したペガサス級強襲揚陸艦ホワイトベースの意匠を、強く引き継いでいる。
 アーガマに代わるエゥーゴ旗艦として開発され、アーガマの長所であるMS運用能力を大幅に向上させるため、前方にカタパルトを上方に3基、下方に2基、後方に着艦用デッキを1基装備しており、ΖΖガンダムを3機に分離した状態で同時に発進させることも可能。MS搭載機数は、上下左右サイドデッキには当初は各2機・改修後は各3機、メインデッキは4機。1個MS大隊が運用可能である。エンジンブロックから四方に展開した4本のアームは折りたたみ可能な「カウンタースラスター」であり、MSがカタパルト発進した際の反動を打ち消す目的で船体重心から離れた位置に4基装備されている[2]。また、艦中央から左右に伸びる主翼部分は、折り畳み式であり太陽光ソーラーパネルが内蔵されハイパーメガ粒子砲や、メインエンジンにソーラーエネルギーを供給している。

 また、アーガマの欠点だった火力の不足もハイパーメガ粒子砲などの多数の火器を装備することで克服している。主砲の操作は三重になっており、砲座・サブブリッジ・ブリッジからコントロールすることが可能である[3]。「強襲巡洋艦」だったアーガマ級とは異なり、竣工直後は「機動戦艦」にカテゴライズされていた。ただし、ロンド・ベル編入後「強襲揚陸艦」となっている。地球連邦軍「ロンド・ベル」発足の際に行われた部隊編成完結式および観艦式に参加していた観閲官であり、同隊創設の立役者、連邦政府高官であるジョン・バウアーが、同隊の実戦部隊として対抗しうるだけの組織への編成を提案・実施した。他のアイリッシュ級戦艦数隻も同様艦籍番号が与えられている。宇宙世紀0096年時の乗員数は400名余り。
(wikipediaより一部転載)
 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)


 乗員400人というのは現在の艦と比較しても結構多い気がする。ガンダムUC自体は私は最後まで観ていないのだ。実はね。懐かしのモビルスーツが登場するのは楽しいんだけど、例えばジュアッグとかジェガン、ネモ、ゾゴック等々。本編には登場せずプラモのみでしか存在しなかったモビルスーツが出てきたのは嬉しかった。しかしストーリーが冗長なような気がするんだよね。これは福井晴敏の作品全般に言えることかもしれないけど何かメリハリが無いというか。・・・まあ、結局私は観なくなってしまったのだ。











 私が子供の頃はガンプラも今の様にいろんな種類が次々とというか毎月何個も発売されるようなことは無かったからネェルアーガマがガンプラで発売されるなんて夢にも思わなかった。子供の頃にこの状態だったらもう小遣い全滅だろうなぁー。でも欲しいものが手に入る良い時代になったものだ。



コスモ フリート スペシャル 機動戦士ガンダムUC ネェル・アーガマ

商品の説明
彩色済み完成品「コスモフリートスペシャル (C.F.SP) 」に、待望のガンダムシリーズが参戦!第1弾は「機動戦士ガンダムUC」からロンド・ベル隊に所属する強襲揚陸艦 ネェル・アーガマ が登場。全長約170mmの艦体は、直線を主体としたシャープでリアルな造形を追求し、前後左右のMSカタバルトによって圧倒的なボリューム感を実現!最大の武器ハイパー・メガ粒子砲はパーツの差し替えで発射状態と通常形態を再現!!左右のMS格納庫もパーツの差し替えで格納庫のオープン状態を再現可能!同スケールのミニモビルスーツが6機付属し、戦闘シーンも再現可能。
(amazonより転載)


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強襲揚陸艦 アルビオン




 今日紹介するのはアルビオン。なぜアルビオンかというと単純に好きだからなのだ。ガンダムの母艦の中で一番好きなのはこのアルビオンなんだよねぇー。当然だけどガンダムに登場するメカは基本的にSFっぽい。未来兵器というイメージでのデザイン。だけどこのアルビオンは現在でもありそうなリアリティをもっているのだ。なんかアメリカ軍とか持ってそう。あるとすればエリア51が母港だろうね。因みにホワイトベースから始まるガンダムの母艦はシリーズを重ねるごとにドンドン巨大化している。


性能
艦籍番号 MSC-07またはLMSD-78
分類 強襲揚陸艦
艦級 ペガサス級
所属 地球連邦軍
全高 82m
全長 305m
全幅 210m
重量 48,900t
武装 2連装メガ粒子主砲×2
2連装メガ粒子副砲×2
2連装レーザー砲×18(対空14・対地4基)
大型ミサイル発射管×4
乗員人数 211名
艦長 エイパー・シナプス
搭載数 MS×6(通常時)
(wikipediaより転載)

概要
 一年戦争後、ペガサス級強襲揚陸艦の7番艦として月のアナハイム・エレクトロニクス社にて建造された、宇宙世紀0083年における最新鋭艦艇の1つ。
 本艦の外観はそれまでのペガサス級(ホワイトベースやグレイファントム等)の一般配置を踏襲しているものの、細部の形状に異なる点が多くみられる。外見上の最大の相違点は翼の配置と枚数であり、それまでのペガサス級の2枚に対して、本艦は4枚の可変翼を有する。また、ホワイトベースなどではMSデッキに直結し、いわゆる「前脚」の内側に配置されていたMS用カタパルトが、本艦の場合はMSデッキの上(「前脚」の上面)に配置されている。このカタパルトは非使用時には折り畳まれて収容されているが、グリプス戦役以降の艦に見られる形式に近いものとなっている。なお、従来のMSカタパルトが有った部位はコアファイター用発着艦デッキ兼MS用着艦デッキとなっている。乗員211名。
(wikipediaより一部転載)
 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)


 架空兵器の設定って結構面白い。これを覚えて何の役に立つかというと全く役には立たないのだけどまあ、いいんじゃないかな?今、アルビオンを入手しようと思うとEXシリーズの1/1700スケールのものだけだ。だけど良く出来ていると思う。ところで何でこのシリーズのスケールって1/1700なんだろうか。パッと見たとき1/700に見えたのでウォーターラインシリーズに合せたのかと思ったんだけど違った。知っている人がいたら教えて欲しい。因みに1/144スケールは子供が遊ぶのにちょうどいいサイズだったからだそうだ・・・。



EXモデル 1/1700 モビルシップ アルビオン (機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY)


商品の説明
精密なモビルスーツカタパルトをホワイトメタル製金属パーツで再現。同スケールガンダムGP01、GP02Aの2体が付属。
(amazonより転載)


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戦艦 ラー・カイラム



 今日紹介するのは初の戦艦。今まで護衛艦、補助艦艇、潜水艦等を紹介してきたがいよいよ主力艦の登場なのだ。それも宇宙空間での作戦行動も可能な戦艦である。今日紹介する戦艦ラー・カイラム級ネームシップ、ラー・カイラムは大型戦艦であり、さらに艦載機も搭載可能な多機能戦艦なのだ。


性能
分類 機動戦艦
艦級 ラー・カイラム級 または カイラム級
所属 地球連邦軍外郭部隊ロンド・ベル隊(旗艦)
開発 ヴィックウェリントン社
全長 487m
全幅 165m
武装 連装メガ粒子砲×4(前方3基、後方1基)
艦首ミサイルランチャー×6
対空機銃銃座×22
艦長 ブライト・ノア大佐
(wikipediaより転載)

概要
 ラー・カイラム(Ra Cailum)は、アニメ作品群『ガンダムシリーズ』のうち、宇宙世紀を舞台にした作品に登場する架空の兵器。地球連邦軍所属のラー・カイラム級(一部の資料ではカイラム級とするものもある)機動戦艦1番艦である。艦長はブライト・ノア。

 十分なモビルスーツ運用能力と高い砲撃能力(メガ粒子連装砲塔4基搭載)を両立させた高性能艦。艦体前半部はサラミス級に、砲の配置はマゼラン級に、カタパルト配置はアーガマ級に、ブリッジ以降の後半部はアレキサンドリア級に則った設計で、二種類のブリッジを持つ点はバーミンガム級およびドゴス・ギアに通じる。これまでの連邦軍主力艦の集大成である。
 地球連邦軍外郭部隊ロンド・ベル隊の旗艦であり、砲撃戦能力とモビルスーツを運用する能力を重視した、新たな連邦軍の主力艦艇である。対モビルスーツ戦闘における防空戦闘力も高く、劇中ではネオ・ジオン軍のモビルスーツの接近をほとんど許さなかった。また、前線においても単艦で充分に戦線を張ることもできる。通常ブリッジと戦闘ブリッジの2つの艦橋を持ち合わせ、戦闘ブリッジは脱出ポッドにもなる。艦の左右舷に1基ずつ発進用カタパルトを持ち、後部に着艦専用甲板を持つ。
 後述のように開発から50年以上が経過しても同型艦が就役している。

 アニメ映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』ではロンド・ベル隊旗艦として、本艦艦長を兼任する同隊司令ブライト・ノア大佐の指揮下、新生ネオ・ジオンによる小惑星アクシズを地球に向けて落下させる作戦を阻止すべく行動する。アクシズを核弾頭で破壊しようとするも新生ネオ・ジオンのモビルスーツ隊に阻まれ、ブライト以下数名が内部に侵入してアクシズを爆破。その間は副長メランが本艦に残って戦闘指揮を執り、ブライトの帰艦まで艦を守りきった。爆破後もなお落下軌道にあるアクシズの破片に対し、ブライトは本艦で押し返そうとするもクルーに止められ、最終的にサイコフレームの共鳴による破片の落下軌道離脱を見守った。
 小説およびOVA『機動戦士ガンダムUC』でもロンド・ベル隊旗艦であり、『逆襲のシャア』と同じく本艦艦長と同隊司令を兼任するブライトが指揮する。ミノフスキー・クラフト・エンジン搭載実験艦として登場し、同エンジン及び新型MSの重力下試験実施のために地球へ降下している。小説版ではトリントン基地へ寄航した際にジオン公国残党のMSから奇襲を受け、上部砲塔3基と右舷機関部に甚大な被害を受けた。OVA版ではEP4から登場し、ラプラスの箱を巡る争いに参加している。小説版と違い、直接的な争いには巻き込まれなかったために艦の破損を免れたほか、大気圏突入能力を持つことが劇中にて明示された。MSはジェスタ以外にもリ・ガズィが配備されている。
 小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』でも一線に配備され、第13独立艦隊へ編入されている。ビームバリアなどを使用して大気圏内へ降下し、重力下でも運用されている。ただし、初期タイプは大気圏突入能力を持っておらず、降下艇が装備されている。後期タイプでは改良された。
(wikipediaより一部転載)


 このラー・カイラム、全長487mとかなりの巨大戦艦なのだ。映像で見る限りそれほど大きくは感じないのだが、ペガサス級262m、アーガマ323m、ネェル・アーガマ380m、マゼラン327m、サラミス228m、さらに海上自衛隊最大の護衛艦いずもの全長が248m、連合艦隊旗艦大和が263m、同三笠131mと比較するとこのラー・カイラムの大きさが分る。ところでそのラー・カイラム動画があるので観てみたい。


 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)















 このラー・カイラム、実は現実には存在しない艦艇なのだ。しかし落ち込むのはまだ早い。このラー・カイラム、一つだけ就役させる方法があるのだ。下記のリンクをクリックすることによってラー・カイラムを購入することが可能なのだ。ただ残念なことに1/1200のスケールになってしまう。だが、これから全長487mの宇宙戦艦を開発する建造費、技術、法手続き、世界各国への根回し、独立戦争と戦後の分裂抗争等を考えるならば、このスケールで建造するのが一番堅実な方法であろう。だがしかし、残念ながら1/1200スケールといえどもすぐという訳にはいかない。12月31日発売の新製品なので年末の最後の一日になって初めて建造することが可能となる。楽しみはとっておこう。


コスモ フリート スペシャル 機動戦士ガンダム逆襲のシャア ラー・カイラム



商品の説明
「コスモフリートスペシャル(C.F.SP)」ガンダムシリーズ第3弾は劇場版「機動戦士ガンダム逆襲のシャア」から、ロンド・ベル隊の旗艦としてブライト・ノアが艦長を務め、アムロ・レイが乗艦した戦艦ラー・カイラムが登場。シャープでリアルな艦体には4基の連装メガ粒子砲を装備し、各砲塔は旋回が可能。左右のMS格納庫はパーツの差し替えでハッチの開閉を再現。ニューガンダム、リ・ガズィ(スペース・ファイター形態)、サザビーのミニモビルスーツ3機が付属し、カタパルトに飾って劇中シーンを楽しむことがでる。
(amazonより転載)


ラー・カイラム製作サイトリンク

きゃらほび2014
有限会社 ノダヤ
アイビプロテック
メイデックモデル
fg
CathedralBells〜「模型屋」店長日記〜



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