ミニマム情報戦記

ブログタイトルは思い付きでちょいちょい変わります。 でもここら辺でタイトル固定かなぁ。。。 銃&ミリタリーがメイン。 最近は軍事書籍の書評が多いみたい・・・。よいと思ったら拍手してね!それだけが心の支え・・・。

海上自衛隊

護衛艦出雲は航空母艦?





 地政学的には日本はガチ海洋国家だ。これ以上ないくらいの海洋国家なのだ。私はしばしば思うのだが、自衛隊の編成というのは海洋国家日本に必要なものになっているのだろうか。そう、私はなっていないと思う。まず、海洋国家としては海軍に力を入れなければならない。近代の日本の戦争で海戦がなかったものはない。(画像はwikipediaより転載)


性能
排水量 基準:19,500トン(計画)
満載:27,000トン(計画)
全長 248.0m
全幅 38.0m
深さ 23.5m
吃水 7.3m
機関 COGAG方式
LM2500IECガスタービン
エンジン (28,000 ps) 4基
スクリュープロペラ 2軸
速力 30ノット
航続距離
乗員 約470名
(約970名:便乗者等含む)
兵装 高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
SeaRAM 近SAMシステム 2基
艦載機 SH-60K哨戒ヘリコプター 7機
MCH-101輸送・救難ヘリコプター 2機
最大積載機数 14機
C4I 洋上ターミナル(MTA)
OYQ-12戦術情報処理装置
レーダー OPS-50 3次元式
(AESAアンテナ×4面) 1基
OPS-28 対水上捜索用 1基
OPS-20 航海用 1基
ソナー OQQ-23 艦首装備式 1基
電子戦・
対抗手段 NOLQ-3D-1 電波探知妨害装置
Mk.137 6連装デコイ発射機 6基
OLQ-1 魚雷防御装置
(MOD+FAJ) 一式
(wikipediaより転載)


概要
いずも型護衛艦(いずもがたごえいかん、英語: Izumo-class helicopter destroyer)は、海上自衛隊が取得を進めているヘリコプター搭載護衛艦(DDH)の艦級である。
先行して建造・配備されたひゅうが型(16DDH)をもとに大型化し、航空運用機能や多用途性を強化したものとなっている。1番艦「いずも」が平成22年度予算で、2番艦「かが」が平成24年度予算で建造中の護衛艦であるため、ヘリコプター護衛艦を意味する記号の「DDH」を付けて、それぞれ22DDH、24DDHと呼ばれている。
(wikipediaより一部転載)
 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)


 日清戦争の黄海海戦、日露戦争の日本海海戦、太平洋戦争に至っては海戦のみが戦争の勝敗を決したと言っていい。海こそが日本の命運を決する。それは日本の地理的な宿命なのだ。今後、日本の地理的条件が変わらない限りこれは変わらない。


 海洋を制する。要するに制海権を持つには空軍の力が必要である。制空権のないところに制海権はない。これは太平洋戦争で日本が学んだ戦訓だ。海軍力とそれを担保する空軍力。この二つが何よりも重要だ。これは今更書く必要もないだろう。





 では日本の海軍力、空軍力とはどの程度のものだろうか。海軍力は世界でトップクラスであるといえる。最新鋭のヘリ搭載護衛艦を装備している上にさらに出雲型護衛艦という戦闘集団の旗艦的な役割をする艦も順次就役中である。全体として特に問題はないと思う。


 ちなみに最新鋭護衛艦出雲が垂直離着陸機を運用できると考えている方もいるようだがこれは穿ち過ぎのようだ。日本の防衛という観点で見れば日本に航空母艦というのは必要ない。戦場はあくまで日本近海であるからだ。航空戦力は本土基地からの運用で十分だ。





 さらに現在の海上戦闘というのはかつての海上戦闘とは違う。レーダーとミサイル、そして潜水艦で決着がつく。敵航空機とミサイルをレーダーで探知する。それに対して迎撃ミサイルを発射する。その迎撃ミサイルを突破してきたミサイルは近接防御システムで迎撃する。


 これに対して海中はどうかというと潜水艦に対して護衛艦と対潜哨戒ヘリがソナーで捜索、攻撃を行う。そのために多数の対潜ヘリコプターを運用できる大型護衛艦が必要なのだ。さらに離島防衛の拠点としてヘリや車両を積載するためには大きな飛行甲板が必要であり、そのために就役したのが護衛艦出雲だ。





 艦の設計的にも出雲は垂直離着陸機を運用するようには設計されていない。垂直離着陸機といっても毎回垂直離着陸をしていては燃料がなくなってしまう。通常、垂直離着陸機であっても発進の際にはカタパルト、スキージャンプ台を使用して燃料の節約をはかる。出雲にはどちらもない。


 そもそも上記のように海上自衛隊の性格上、日本近海での戦闘しか想定していない以上、航空戦力は日本本土の基地からのもので十分だ。空母で制空権を保持する必要性がない。出雲は公表されている目的で運用されるのであって航空母艦として就役したのではないことは間違いない。もちろん臨時的に垂直離着陸機が発着艦するというのはあるだろうがそれはあくまで臨時である。



ミリタリー(模型・プラモデル) ブログランキングへ
↑良かったらクリックして下さい。






護衛艦 いずも

JS_Izumo_(DDH-183)_just_after_her_launch 27000トンってすごいよね。日本海軍で同クラスのトン数を持っている艦といえば戦艦金剛級だろうね。ただ、全長がいずもの248mに比べて218mと短い。小型なのにトン数が大きいのは装甲だろう。たぶん。このいずもは海上自衛隊の最新鋭護衛艦で分類はDDHとされている。ヘリ搭載護衛艦だね。最大の特徴はその飛行甲板にあるのだ。(画像はwikipediaより転載)

性能
排水量 基準:19,500トン(計画)
満載:27,000トン(計画)
全長 248.0m
全幅 38.0m
深さ 23.5m
吃水 7.1m
機関 COGAG方式 LM2500IEC型ガスタービンエンジン(28,000ps) 4基 推進器 2軸
速力 30ノット
乗員 約470名 (約970名:便乗者等含む)
兵装 高性能20mm機関砲(CIWS) 2基 SeaRAM 近SAMシステム 2基
艦載機 SH-60K哨戒ヘリコプター 7機 輸送・救難ヘリコプター 2機 最大積載機数 14機
C4I 洋上ターミナル(MTA) OYQ-12戦術情報処理装置
レーダー OPS-50 3次元式 1基 OPS-28 対水上捜索用 1基 航海用 1基
ソナー OQQ-23 艦首装備式 1基
電子戦・対抗手段 NOLQ-3D-1 電波探知妨害装置 Mk.137 デコイ発射機 6基 OLQ-1 魚雷防御装置 (MOD+FAJ) 一式
(wikipediaより転載)

概要
いずも型護衛艦(いずもがたごえいかん、英語: Izumo-class helicopter destroyer)は、海上自衛隊が取得を進めているヘリコプター搭載護衛艦(DDH)の艦級である。
先行して建造・配備されたひゅうが型(16DDH)をもとに大型化し、航空運用機能や多用途性を強化したものとなっている。1番艦「いずも」が平成22年度(2010年度)予算で、2番艦が平成24年度(2012年度)予算で建造中の護衛艦であるため、ヘリコプター護衛艦を意味する記号の「DDH」を付けて、それぞれ22DDH、24DDHと呼ばれている。
(wikipediaより一部転載)
 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)


 外観からよく軽空母と誤解されるけど、それは間違い。垂直離着陸機なら運用できるんじゃね?みたいな話もあるけど、スキージャンプ台も無いので離着陸ができたとしても長距離での運用は出来ない。そもそも戦闘機用の運用を前提にしていないので補給、整備や指揮命令等の運用システムが存在しないから無理だと思うよ。


 結構、ミリタリーに詳しい人でも戦車や戦闘機、軍艦の数と性能が戦力だと思っている人が多いけど、実際にはそれプラス補給、整備、指揮管制を含めた兵站システムがあって初めて軍隊というものは機能するものなのだ。


 それはそうとこのいずも、「じゃあ何のために作られたの?」と思う人もいるかもしれない。このいずも、多分、離島防衛を前提として開発されたものだと思う。最近、いろいろ問題になっている離島防衛。旧来の護衛艦だと海上戦闘は可能であっても陸上自衛隊の隊員を離島に逆上陸させる能力はない。


 どうしても多数のヘリコプターを運用する能力、陸自の車両を搭載する能力が求められる。さらに病院、居住、司令部機能等、先ほど書いた兵站システムが求められるのだ。それに対する答えが護衛艦いせ、ひゅうがであり、この護衛艦いずもなのだ。





 もうほとんど出来上がっているじゃーん。確か、来年の3月に就役する予定だったよね。2番艦も計画されているから、海上自衛隊の離島防衛能力も相当強化されるよね。





 でかいねー。ゆっくり走ってるけど、実戦では30ノット出るしガスタービンエンジンだから猛スピードで走ると思う。





 ほとんど見えねーじゃねーか!





 走っているねー。ゆっくりゆっくり走っているねー。


 ということで動画を何となく観てみたけど、ただ走ってるだけだとつまんねーな。何かこう、ミサイル「ドッカーン」とかバンバンやって貰わないとねぇ。ミサイル撃ってるところ観てみたい。せめてファランクスを連射してミサイルを撃破しているシーンとか。F-2とガチバトルやったらどっちが勝つのかなー。なーんて夢が膨らむよね。


 んで、このいずも、来年就役だからプラモデルくらい出ているのかと思ったら全く発売されていない。驚いちゃうよね。ということで紹介できるプラモデルはありませんでした。でも、何もないんじゃアレなんで、今日は本を紹介しようと思う。






世界の艦船 2013年 11月号 [雑誌]

amazonカスタマーレビューはこちら

「いずも」に関してはコンプリート版。
これ以上は望めないでしょう。
他の記事も総じて高いクオリティ・マガジンです。
編集部の質が違うんですね!



 海上自衛隊最新鋭の護衛艦いずも。一見空母なんだけどねー。前述のように空母として運用できるんじゃねーの?みたいな話があるけど、日本の戦略はそもそも空母を必要としているのか?近海での戦闘だったら空母いらねーし、シーレーン防衛に関しては空母以前の問題がある。やたらみんな空母に関心を寄せているけど、自衛隊の任務として現実的なのは離島防衛等の島嶼部、日本艦船の防衛なのだ。このいずもは現在、最も必要とされている戦力だろうね。



↑良かったらクリックして下さい。




海上自衛隊 潜水艦 そうりゅう型

_2013_(YP255-023) 今日紹介するのは海上自衛隊の最新鋭潜水艦そうりゅう型である。このそうりゅう型、私は横須賀に行った際、偶然、ずいりゅうを目撃してしまったという思い出の艦なのだ。この最新鋭潜水艦を今日は観たみたい。(画像はwikipediaより転載)


性能

排水量
基準:2,900トン
水中:4,200トン
全長 84.0m
全幅 9.1m
深さ 10.3m
吃水 8.5m
機関
ディーゼル・スターリング・エレクトリック方式(水上:3,900ps/水中:8,000ps)
12V25/25SBディーゼル機関 2基
川崎/コックムス4V-275R MkIIIスターリング機関 4基
推進電動機(交流同期電動機) 1基
スクリュープロペラ 1軸
速力 水上:13ノット / 水中:20ノット
乗員 65名
兵装
HU-606 533mm魚雷発射管
• 89式 魚雷
• ハープーン級 USM6門
C4I ZYQ-51潜水艦発射制御装置
レーダー ZPS-6F
ソナー ZQQ-7
(wikipediaより転載)

概要

 そうりゅう型潜水艦(そうりゅうがたせんすいかん、英語: JMSDF SS Sōryū class submarine)は、海上自衛隊の通常動力型潜水艦の艦級。海上自衛隊初の非大気依存推進(AIP)潜水艦であり、13中期防の4年度目にあたる平成16年度(2004年度)予算より取得を開始した潜水艦(SS)であることから、16SSとも呼ばれる。

 そうりゅう型は、おやしお型潜水艦の後継として、開発された。AIP機関の搭載により、排水量が増大しており、実用的な戦術用潜水艦としては世界最大の排水量(約4,200トン)である。なお、試験艦も含めれば、世界最大の通常動力潜水艦は、弾道ミサイル等の装備試験用途に供されている中華人民共和国の032型弾道ミサイル潜水艦(水中排水量約6,600トン)となる。AIP潜水艦としては既にスウェーデン海軍のゴトランド級潜水艦やドイツ海軍の212A型潜水艦などが就役しているが、いずれも水中排水量2,000トンに満たない小型艦であり、本型はAIP潜水艦としても世界最大(2013年時点)となっている。
 2014年(平成26年)現在、10番艦まで計画されており、価格は約513億円(平成26年度予算10番艦)となっている。
(wikipediaより一部転載)

 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)

















 4000トン級とは相当デカいのだ。旧日本海軍駆逐艦の2倍の排水量だ。最大潜航深度や何日間潜航できるのかとか知りたいんだけどさすがに防衛機密だよね。その防衛機密の塊のそうりゅう。内部構造を完全に知る機会があるのだ。そう下記のリンクをクリックして自らそうりゅうを製作することによってこそそれが可能となるのだ。防衛機密を知りたい方はクリックしてみよう。というか潜水艦のプラモデルは面白そうだ・・・と思う。


1/350 海上自衛隊 潜水艦 SS-501 そうりゅう (JB04)




レビュー
700ではかなり小さくなってしまいますので350くらいが丁度いいです。
吸音タイルのモールドがちょっとうるさく感じますが大きな問題では有りません。
他のメーカーのラインナップも充実しているサイズなので現用潜水艦好きにはお勧めです。



↑良かったらクリックして下さい。




日本海軍航空母艦 赤城 1/700 日本海軍 戦艦 三笠 プラモデル 1/700 特シリーズNo.94 日本海軍航空母艦 飛鷹 昭和19年 プラモデル 1/3000 集める軍艦シリーズNo.1 戦艦 金剛 比叡 榛名 霧島/駆逐艦 白露型4隻 セット プラモデル 1/35アメリカ中戦車M4A1シャーマン アクセサリーパーツ付 1/35 WW.II ドイツ軍 ティーガーI 初期生産型 "ミハエル・ヴィットマン" HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア (ガンダムビルドファイターズトライ) 1/144 ハイスペックシリーズ Vol.01 F-16 ファイティングファルコン(1Box 10個入り) 1/24 MBT 陸上自衛隊10式戦車 1/700 海上自衛隊 護衛艦 DDG-173 こんごう (J60) HOBBY MASTER 1/72 航空自衛隊F-2A支援戦闘機 "スーパー改" 技MIX 技 (限定) ACL03 米空 F15E試作 技MIX 技AC205 米空 F-22 嘉手納 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.329 陸上自衛隊 10式戦車 35329 1/72 ミリタリーモデルキットNo.09陸上自衛隊 機動戦闘車(プロトタイプ) 1/35 陸上自衛隊 87式自走高射機関砲 高射教導隊 (G33) 1/72 ミリタリーモデルキットNo.SP 陸上自衛隊 73式特大型セミトレーラー"74式戦車付属" 1/700 特シリーズNo.86 日本海軍航空母艦 加賀 三段式飛行甲板仕様 1/700 日本海軍 駆逐艦 島風 最終時 1/700 日本海軍 飛行艇母艦 秋津洲 W50 1/700 日本海軍 特設巡洋艦 愛国丸 1943 1/350 艦船 No.20 1/350 日本海軍 駆逐艦 雪風 78020 1/72 WW.II 日本海軍 水陸両用戦車 特二式内火艇 カミ 海上浮航形態 (後期型フロート付き) 1944年 千島列島(塗装済み完成品) 1/700 ウォーターラインシリーズNo.556艦載機 陸上自衛隊ヘリコプタ-セット 88式鉄帽タイプ ヘルメット (フリッツ) M88 顎紐付け替え可能 自衛隊装備 サバゲー 1/35 陸上自衛隊 99式自走榴弾砲 砲弾追尾レーダー装備車 1/72 陸上自衛隊 90式戦車 第7師団 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ 陸上自衛隊74式戦車(冬期装備) 1/144 紫電改 343空 松山基地 2機セット 1/144シリーズNo.15 日本海軍 幻の超重爆撃機 富嶽 1/72 ウォーバードコレクション WB-37 晴嵐 1/144 大戦機 No.8 二式大艇 EASY MODEL 1/72 零式艦上戦闘機 52型 筑波海軍航空隊 1/72 96式艦上戦闘機 零戦艦上戦闘機五二型 零扇 USB式 卓上扇風機 川西 H8K2 二式大型飛行艇 12型 (1/72スケールプラスチックモデル) NP 5 川西 H6K5 九七式大型飛行艇 23型 (1/72スケールプラスチックモデル) NP 6 1/48 三菱F1M2零式水上観測機11型 1/48 傑作機 No.17 1/48 日本海軍 二式水上戦闘機 61017 1/48 傑作機 No.36 1/48 川西 水上戦闘機 強風11型 61036 COLT パイソン4インチ ニッケルジュピターフィニッシュ (モデルガン完成品) 東京マルイ S&W M&P9 ブローバックガスガン /対象年令18才以上 可変ホップアップ  【付属品:東京マルイ・ベアリング研磨0.2gBB(1600発) 、ガンキーホルダー】 東京マルイ FNファイブセブン ブローバックガスガン /対象年令18才以上 可変ホップアップ  【付属品:東京マルイ・ベアリング研磨0.2gBB(1600発) 、ガンキーホルダー】 東京マルイ ガスブローバック デザートイーグル.50AE クロームステンレス BBガスセット ロングレンジセット (本体+BB弾0.2g+ガス)
記事検索
マクロスデルタ VF-31Jジークフリード (ハヤテ・インメルマン機) 1/72スケール プラモデル メカコレクション マクロスシリーズ マクロスデルタ VF-31J ジークフリード ファイターモード (ハヤテ・インメルマン機) プラモデル メカコレクション マクロスシリーズ マクロスデルタ VF-171 ナイトメアプラス ファイターモード (一般機 辺境宙域仕様) プラモデル メカコレクション マクロスシリーズ マクロスデルタ VF-31E ジークフリード ファイターモード (チャック・マスタング機) プラモデル 1/72 MV-22B オスプレイ "陸上自衛隊" 1/72 三菱 F-2A "航空自衛隊 60周年記念 スペシャル" 1/48 F-4EJ改 スーパーファントム "洋上迷彩" 1/72 Su-47 ベールクト "エースコンバット グラーバク隊"
技MIX 技AC41 空自 F15J 千歳60周年 技MIX 技GK002 無彩色 F-15J 千歳 技MIX 技AC42 NASA F-15QS 技MIX 技AC40 米空 F15 A STREAK 1/700 特EASYシリーズNo.1 日本海軍戦艦 長門 1/700 特EASYシリーズNo.3 日本海軍航空母艦 赤城 1/700 特EASYシリーズNo.4 日本海軍航空母艦 翔鶴 1/700 特EASYシリーズNo.2 日本海軍駆逐艦 春雨/海風 2隻セット
人気ブログランキング
1/700 ウォーターライン No.20 海上自衛隊 ヘリコプター搭載護衛艦 いせ 就航時 1/700 ウォーターラインシリーズNo.022 海上自衛隊イージス護衛艦あしがら 1/700 ウォーターラインシリーズ No.6 海上自衛隊輸送艦 LST-4002 しもきた 31006 1/350 海上自衛隊 イージス護衛艦 DDG-177 あたご用 ディテールアップパーツセット (ピットロード用)
ギャラリー
  • KSC G19スライドHW
  • 銃器対策部隊の射撃競技【軍事ニュース 2017.02.16】
  • 【軍事ニュース 2016.09.17】  ロシア、新型戦車「アルマータ」の映像公開 来年に配備
  • 【軍事ニュース 2013.12.04】 旧日本軍の巨大潜水艦を発見、ハワイ沖
  • 【軍事ニュース20170220】米空母、南シナ海で「定期的な」パトロール開始
  • 【軍事ニュース 2015.10.18】 ネット競売で「戦車」を衝動買い、置き場所に苦労 英国
1/144 陸上自衛隊 10式戦車 (3両入) (SGK01) 1/35 RC タンクバトルシリーズ No.13 陸上自衛隊 10式戦車 (2.4GHz プロポ付き) 48213 1/35 陸上自衛隊 10式戦車用ディテールアップパーツセット 1/72 ミリタリー モデルキットシリーズNo.08 航空自衛隊 パトリオット PAC3発射機 技MIX 技AC405 空自 F2A 築城 1/144 航空自衛隊 UH-60J Avioni-X 1/144 シコルスキー UH-60J SP 航空自衛隊 那覇 空中給油ブーム装備 1/700 海上自衛隊 護衛艦 DD-115 あきづき (J52) 1/700 ヘリ搭載 護衛艦 しらね型 J06 1/700 ウォーターライン No.19 海上自衛隊 ヘリコプター搭載護衛艦 ひゅうが 1/350 海上自衛隊 護衛艦 DDG-174 きりしま 1/700 日本海軍空母艦載機セット(複葉機) 1/700 ウォーターラインシリーズ No.213 日本海軍 航空母艦 翔鶴 31213 1/700 特シリーズ No.51日本海軍航空母艦 鳳翔 昭和14年 (1939年) 日本海軍空母 瑞鶴 (1/350 日本海軍航空母艦) 1/700 ウォーターラインシリーズ No.215 日本海軍 航空母艦 信濃 31215 【WAスーパーリアルガン】WA コルト M1911 ゲッタウェイ ビンテージ 【WAスーパーリアルガン】WA V10ウルトラコンパクト/ オールシルバーモデル 【WAスーパーリアルガン】WA MEU ピストル 〈レイト・モデル〉 バトルダメージ・バージョン 【WAスーパーリアルガン】WA ガバメント T2〈リアルスチールver.〉 【WAスーパーリアルガン】WA デルタフォース・カスタム〈バトルダメージ・バージョン〉 1/24 MBT 陸上自衛隊10式戦車 技MIX 技AC405 空自 F2A 築城 1/72 ミリタリーモデルキットNo.09陸上自衛隊 機動戦闘車(プロトタイプ) 1/72 ミリタリーモデルキットNo.SP 陸上自衛隊 73式特大型セミトレーラー"74式戦車付属" 1/35 現用アメリカ陸軍 M1A2 エイブラムス SEP V2