ミニマム情報戦記

ブログタイトルは思い付きでちょいちょい変わります。 でもここら辺でタイトル固定かなぁ。。。 銃&ミリタリーがメイン。 最近は軍事書籍の書評が多いみたい・・・。よいと思ったら拍手してね!それだけが心の支え・・・。

まとめ記事

コクサイ マウンテンリボルバー まとめ



 90年代前半にコクサイが発売したカートリッジ式リボルバーなのだ。コクサイいわくつきのM29、カート式リボルバーだよね。86年に例の事件があり、それを乗り越えて初のM29ガスガンの発売だった。その後、バリエーション展開をしたけど、一番最初に発売されたのがこのマウンテンリボルバーだったと思う。今日はこのマウンテンリボルバーについてみてみたい。(画像はかっこ良かったのでタナカジュピターM629にしてみた。)


 このマウンテンリボルバーとはM29のバレルをテーパードバレルに変更したもの。テーパーでバレルが細くなった分、フロントサイトが大きくなり(もちろん高さは通常の4インチと同じだよ)、その形状がまるで山のように見えるのでマウンテンリボルバーと呼ばれている。装弾数はもちろん6発。スペックは通常の4インチと変わらないはず。重量はバレルがテーパーになった分、軽くなっているはず。とりあえず実銃の動画でも観てみます?




 やっぱり実物のステンレスの質感は最高だよね。動画でもよく分る。



 どうもアメリカ(たぶん)ではマウンテンリボルバーとは言わず、マウンテンガンと呼ぶようだ。S&Wの仕上げ良いね。



 これもすごくいい。辮髪っぽい髪型と微妙な形のひげ、ダースベーダーのTシャツ。カッコいい。もちろん私は生涯このスタイルをまねることはないが!


 実銃の動画は結構あったんだよね。アメリカでは人気があるらしい。まあ、動画が全部アメリカかは知らないけど、外国=アメリカの世代なんだよね。発売元もアメリカの会社だしアメリカの動画だと思う。そこでコクサイのマウンテンリボルバーの動画を観てみよう・・・というのがいつものパターンなんだけど、動画ありませんでした。ということで、通常のコクサイM629ガスガンの動画を観てみよう。




 結構当ってるじゃーん。パワーもありそうだけど、この銃、加工してるのかな?M629で貫通シリンダーモデルは無かったような気がするが。カートも違うようだし。



 的を撃って!

 コクサイM629の動画ですらも2本とは・・・。コクサイって私が一番愛したメーカーなんだけどなぁ。モデルガンは今でも人気だけど、ガスリボルバーはあまりの低性能ぶりにさすがにファンがいないのかな。私は結構好きなんだけど。記事にするくらいだからね。因みに私はM629じゃないけど、コクサイM19初期型を2丁持っていた。もうヤフオクで売っちゃったけどねー。動画無いので、レビューサイトをまとめてみた。


レビューサイトのリンク
無題

鉋とバイクそれに日本ミツバチが好きな職人です。

無題

エアーガン・コレクション・・・密かな楽しみ

Gun'StoreHouse

ゆも庵

元祖「GUN物喪志」

I Love Western Arms


 サイトを一通りみてみると、パワーが十分であり弱く、命中精度も高いし低いということがはっきり分る。但し外観だけはどのユーザーも太鼓判を押しているようだ。因みにこのマウンテンリボルバーのバリエーションだけど、カートリッジがリアル形状をしている初期型、ゴムチューブが露出した後期型、7ショットモデル、CO2ボンベ内蔵モデルがあり、それぞれにシルバーとブラックがある。


 買ったことないけど、あまりにも好きだったので当時調べたのだ。この銃は基本的に性能を求めるものじゃないし、外観は抜群なので観賞用には最高だと思う。他に発売されてないしね。でも、コクサイってまだこの銃の金型持ってるんじゃないのかなー。昔、スピコンを金属モデルで出したコクサイだ。マウンテンリボルバーもモデルガン化してくれないかなぁ。



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マルゼン ワルサーP38 まとめ

300px-Walter_HP_Speerwerke_1428 今日は前から気になっている(相当前から)ガスガン、マルゼンのワルサーP38のまとめを作ってみた。発売されたのは古く2003年7月だったようである。この銃はワルサー社から実物の図面の提供を受け製作したということで発売前からかなり話題になっていた。初めて見たのは私が何となく中野のMGTSに情報収集に出かけた時、購入した人が試し撃ちをしていたというものだったと思う。このワルサーP38、今日は詳しく見てみたい。(画像はwikipediaより転載)

性能
マルゼン : ワルサー P38(ac41) ブローバック ブラック 基本スペック
★発射方式: ガス・ブローバック、可変ホップアップ  ★全長: 215mm  ★重量: 720g
★使用弾: 6mmBB弾(0.2g弾推奨)  ★装弾数: 12発  ★インナーバレル: L=117.5mm 外Φ=8mm 内Φ=6.05mm
★使用対象年令: 18才以上  
★ドイツ・ワルサー社正式契約モデル
パッケージ内容=ワルサーP38(ac41)ブローバック ブラック 本体、マガジン×1
付属品=BB弾50発、リリース棒、使用説明書1冊、ホップ調整用1.27mm6角レンチ1本
(マルゼンHPより転載)
 実銃について知りたい方はこちら(wikipedia)


 スペックは上記の通りである。現在発売されているバリエーションとしてはブラックモデル、メタルブラックモデル、シルバーモデル、デタッチャブルの4種類である。デタッチャブルモデルはもう生産していないようだ。この中で私が一番注目して一時は欲しくて欲しくて眠れない日々が続きついにノイローゼになり病院送りになるくらいの気持ちでネットを眺めていたのはシルバーモデルである。あのシルバーの色調はハンパない。ちょーいい。それはそうととりあえずまずは実銃の動画を観てみよう。











 かっこいいねー。古き良き時代とはあまり言えない血生臭い時代ではあるが、このデザインは秀逸だね。マルゼンのP38はさすがに発売されてから10年以上経っている(これが発売された時は私はまだ20代だった)ので評価もある程度定まっているだろう。最近発売されたM92バーテックなんてレビューが全然ない。今回は動画とサイトのレビューを用意したがまずは動画のレビューから観てみよう。













 総括すると、マルゼンのP38は外観は抜群に良い。フィールドストリッピングも実銃とほぼ同様に行える。欠点としてはフロントサイトがエアガン用にディフォルメされているのとマガジンが冷えに弱いということ。パワーが若干弱いようだ。命中精度も平均以上のようなので実射性能も高いレベルと言える。マガジンの冷えに関しては実銃のマガジンのデザインだとどうしても仕方ないだろうね。



マルゼン ワルサーP38(ac40.s)シルバー

商品の説明
1940年当時ステンレスは大変高価であり加工も容易ではなく、さらに反射を 避ける軍用銃という性質上、シルバーフィニッシュのP38は生産されて いなかった。しかし当時ワルサー社では海軍用信号ピストルをステンレスで 制作していた事実もあり、この経緯からステンレスP38も試作されていた 可能性がある。 ● 発射方式:ガスブローバック・可変ホップ
● 全長:215mm
● 重量:720g
● 装弾数:12発
(amazonより転載)


 今回はマルゼンのP38を特集してみた。すでに発売から10年経っているが徹底的にリアリティにこだわったこの製品の人気はいまだに衰えないようである。確かにカッコいいしね。特にシルバーのあの締まったスタイルはたまらないものがある。因みにブラックメタルは最初はがっかりするけど使い込んでいくと銀色の地肌が見えてそれがカッコいいらしい。これはマルゼンの狙いなんだって。だからブラックメタルも良いらしいよ。でも私はシルバーかなー。何かこういうことを考えていると嬉しくなってしまう。純粋な変態なんだろう。



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VZ61 スコーピオン ガスブロ比較

Normal_skorpion_01 私が前々から気になっていたのはこのスコーピオンなんだよね。このデザインと小型軽量で取り回しやすいという機能性。結構、サブマシンガンの中でも最高傑作だと思うんだよね。CZ75といい、やはりチェコスロバキア製の銃はすごいね。ということで今回は、VZ61なんだけど、このVZ61、結構いろいろなメーカーから発売されているのだ。一番最初に発売したのはモデルガンでハドソンから発売されている。その後東京マルイからエアガン、そしてWAも発売していたはずである。現在入手できるのは東京マルイ、マルゼン、KSCの3社である。やはり人気があるんだろうね。今回はこの3社の内、ガスブロで発売しているマルゼンとKSCの比較をしてみたい。(画像はwikipediaより転載)

マルゼンVZ61 性能
価格:¥16,590
発射方式:ガスセミ/フルオートブローバック・可変ホップ
全長:270〜520mm
重量:1056g
装弾数:30発
(マルゼンHPより転載)

KSC VZ61 性能
本体価格 26,800 円
セミ/フルオート・セレクティヴモデル
全長 273mm(ストック展開518mm)
重量約 1,550g
装弾数 20+1発
(KSCHPより転載)
 実銃についてはこちらVZ61スコーピオン


 まず、カタログ値を比較してみよう。発射方式はどちらもガスブロ。全長は何故か3mmマルゼンが短い。ストック展開時は2mm長い。ということはストックの長さはマルゼンの方が長いということになる。まあ、これはミリ単位のことなのでどうでもいいとして、一番の違いは重量と装弾数だろう。重量はマルゼンの1056gに対してKSCは1550gと1.5倍の違いがある。どちらもHW素材を使用しているようなので違いは内部構造ということになる。装弾数に関してはKSCが実銃と同じ20発でマルゼンが30発となっている。因みにKSCの重量は実銃と同じらしい。装弾数も実銃と同じというこだわりをみせるKSC。ここで動画を観てみる。


マルゼンVZ61







KSC VZ61






マルゼンVS KSC比較動画



 最後のマルゼンとKSCの比較は良かったね。マック氏のテストだと命中精度はマルゼンの方がいいらしい。波動はどちらもありそうだ。ここでレビューサイトでの評価を見てみよう。まずはマルゼン。


 マルゼン製は外観が少しディフォルメされているようだ。その分、実射性能は高いという感じ。欠点はマガジンの冷え位で大きな欠点は見当たらない。


 KSC製は重量が実銃と同じで装弾数も実銃と同じというこだわり抜いた仕様だ。2社のスコーピオンの性能を比較してみると、実射性能に関してはどちらも甲乙付けがたいという感じだろうか。マルゼンのガスガンの欠点はマガジンの冷え、セレクターの表示が20→30になっているということ位だろうか。これに対してKSCの欠点は特に無いみたいだ。但し、マガジンの冷えに関する欠点はこっちも同様だろうと思う。私としてはKSCの装弾数が20発と少ないことが気になる。それとKSCの特徴としては重量が実銃と同じであること(フル装填した状態と同じ)がポイント高いね。マルゼンは実射性能を優先し、KSCは外観を含めたリアリティを優先したという感じかな。



マルゼン Vz61スコーピオン
商品の説明
Vz61スコーピオン
東欧ミニマムSMGを代表するスコーピオン。
その特徴的なフォルムから「スコーピオン」と呼ばれる。
フルオートアドバンスシュート初となるクローズドボルトからの連射 さらなる「ブローバックの鼓動感」を実感して頂きたい。
実物同様にピンを一本抜くだけのフィールドストリッピング等、 画期的な機能を完全再現。
(amazonより転載)


KSC Vz61 HW (18歳以上ガスブローバックガン)
商品の説明
小さいながらも装填状態では約1.5kgとなる本物の迫力をHW樹脂で完全再現。マガジンを外しても重量 (約1.280g)は実銃と同じです。
さらにグリップ内部に納められたショックバッファーなど、ユニークなメカニズムをかつてないリアリティで再現しました。
実射性能においても、進化した『マグネシウムボルト』とシステム7エンジン、タフな焼結パーツなどの採用により、いかにも中口径SMGらしいクイックネスで安定したフルオート射撃が楽しめます。
また集弾性の良い新型チェンバーに合わせてサイトは前後とも可動式。サイト用の調整ツールが付属します。
(amazonより転載)


 どちらの銃も甲乙付け難いが、リアリティを追及するのであればKSC、実射性能を追求するのであればマルゼンといったところが定番の答えのようだ。ただ実射性能といっても大きな違いは装弾数が20発か30発かということ位だろう。それと重量。私としてはプロサバゲーマーみたいな「実用」本位の方は装弾数が多くて軽量なマルゼン製をお勧めする。これに対して銃自体が好きな古風なガンマニアにはKSC製だろうね。最後にどちらにも共通する欠点としてはマガジンを強く握って撃つと手にマガジンのリップがひっかかって装填されなくなるというもの。気を付けよう。



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タナカ ブローニングハイパワーmk3 まとめ

200px-Browning_HP_and_HPDA_Airsoft 今日は、ブローニングハイパワーまとめ記事を作ってみた。今、私が一番欲しい銃のベスト3に入っている銃なので気になってネットで検索しまくっていたのだ。んで、結構レビュー記事も多かったのでまとめてみた。このブローニングハイパワー基本設計は戦前だけど(確か1935年)、あのブローニングの作品であり当然完璧な構造なので現在でも十分に通用するモデルなのだ。そのブローニングハイパワーの内部とセイフティを若干改良したのがマーク靴覆里澄このマーク掘▲好織ぅ襪どうしようもなくカッコいいのだ。


 実銃についてはこちらFNブローニングハイパワー 9mm













 とりあえず実銃の動画をアップしてみた。スタイルも抜群だけど持った時のバランスが最高なのだ。これは男の所有欲をくすぐる銃だ。ということでトイガンの動画も見てみよう。















 タナカのハイパワーの動画を集めてみた。最後のはマーク靴任呂覆い参考になると思う。そして私がネットを巡回して探し出したハイパワーマーク靴離譽咼紂宍事リンク集を作っておいたので参考にしてほしい。私は当然全部読んだので感想を書くと、タナカ製だけあって外観は完璧なのは良い。エンジンはWAのマグナブローバックを使用しているので安定性は高いだろう。命中精度も高いようだ。ただ、ホップシステムはWAでも弱点なのだがタナカ製にもきちんと受け継がれている。かなり個体差があるようだ。あと一部パーツが強度不足で破損するようだ。カスタムパーツも販売されているようだが入手困難らしい。というのが私が調べた結果だった。一番の欠点はパーツの強度不足のようだ。ただ部品が入手困難という以前に本体が入手困難であるというのが一番の問題だろうなあ・・・。


各レビューサイトのリンク
まる吉のトイガン駐屯地
タナカ ブローニングハイパワーMk掘‐匆陝カスタム
ガンショップFIRST東京アメ横ブログ
RIKSGUNS
ふりーだむ軍事基地
amazonカスタマーレビュー
先祖は水呑み百姓。今も貧乏人!!
サバゲな奴ら
bergamot
映画DVD と エアガン!
BLACKの部屋



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世界銃器図鑑リンク集




KSC M945 レビューまとめ

 最近は模型の紹介ばかりになってしまったので久しぶりに銃の特集をしてみたいと思った


 まずは実銃の解説からしてみたいと思う。もちろんwikipediaには記事がないので以下、私が詳しい解説を書いてみた。すごい参考になると思うのでいくらでも引用して良いです!


実銃は・・・
 基本的に1911クローン。1997年にS&Wカスタム部門パフォーマンスセンターが製作したもの。とうとうやったかという感じのライバル社コルトの著作権終了に伴いパクッたもの。ただ2000ドルもする超高価なカスタムモデルなので性能はかなり良好らしい。後のSW1911みたいにコルト1911のガチコピーではなく、M39からの流れを組むS&Wオートのデザインがまだ生き残っている。でももう作ってない。やっぱり高すぎたんだろーね。


 実銃の詳しい情報を知ったと思うので実銃の動画を観てみよう。これ結構探すの大変だったんだからホメてね。













 特に最後から二本目の動画、いいでしょ。きてるわー。かっこいいわー。本物が是非欲しいと思うあなた。日本では無理なんです。でも、日本ではKSCのガスガンが手に入る。これがカッコいいんだー。













 結論としては、外観は最高。これはどのサイトでも書いてあるので間違いない。ていうか、写真見ればよく分かる。そしてトリガープルが神らしい。命中精度に関しては悪いというサイトは無いけどまあまあかなー派と最高っす!派に分れる。悪くはないようだ。欠点としてはマガジンが冷えに弱いらしい。ブローバックがちょっと弱い、パワーが若干弱い。ここら辺かな。



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KTW M37イサカライアット

300px-Ithaca_37 今回は、私が前から狙っている銃、KTW M37イサカライアットのまとめ記事を作ってみた。まとめ記事といっても、実銃のデータ、動画も含んでいるためいつもの世界銃器図鑑とまとめ記事の中間のような構成になってしまった。まあ、それはともかくこのKTW M37ライアット。もう欲しくて仕方ないのだ。そのM37どのような銃なのかまずは実銃を見てみたい。(画像はwikipediaより転載)


性能
全長 1017mm
重量 2.3kg
使用弾薬 12ゲージ 16ゲージ 20ゲージ 28ゲージ
装弾数 4+1発、7+1発(チューブ型弾倉延長タイプ)
作動方式 ポンプアクション方式
(wikipediaより転載)

概要

1937年に完成。弾薬を装填するローディングゲートと空薬莢を排出するエジェクションポートを共通にすることでフレーム開口部を下部だけとした分、肉厚を薄くすることで軽量化に成功。当時では最も軽い散弾銃だったため、「フェザーライト」と呼ばれた。これは当時、ショットシェルが厚紙製であったことから横殴りの雨の中でも銃の内部に水が入り込んでシェルが濡れ、火薬の吸湿による不発や紙の膨張による弾詰まりが起きることを阻止する狙いがあった。それゆえの信頼性の高さが買われ、その後は長きに渡って警察の車載用ショットガンとして使われ続けた。また、ベトナム戦争では南ベトナム解放民族戦線のトーチカや地下トンネル内の戦闘に重宝されたことでも有名である。
軍用はもちろん、狩猟やスポーツ射撃、自宅警備用など、民間用としてもベストセラーとなった。
1990年までに製造されたモデルは、ウィンチェスター社のM1897やM1912のようにトリガーを引いたままハンドグリップをコッキングすることによる連続射撃(スラムファイア)が可能で、ベトナム戦争など戦場で投入された際はウィンチェスターM1897と同様に近接戦闘における大きな強みとなり、兵士には好まれた。しかし、初心者には危険なため、その後のモデルでは省かれた。
(wikipediaより一部転載)


 ふむふむ。要するにイサカのショットガンの特徴はローディングゲートとエジェクションポートが同じで銃下部についているということだろう。これにより信頼性が増す(故障しにくい)のだ。非常にオーソドックスな銃でその意味でも信頼性は高いだろう。それにしてもショットガンはアツいね。因みにスラムファイアだけど、KTWのイサカでは出来ないらしい。というか出来るエアガンは無いようだ。ガスガンでは東京マルイのM870タクティカルがスラムファイア機能を搭載している。しかしガスはねぇ・・・。そもそもポンプ式を敢てガスで作るっていうのもどうよ?って感じな訳だ。ガス代はかかるし冬場は弱いし。まあ、ポンプを軽くすることが出来るからスラムファイアも可能だろうが、私はあまりぐっと来ないねー。


 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)














 KTWのM37私が欲しいのはライアットなんだよね。んで、動画でライアットのものを集めたんだけど、さすがに決め打ちし過ぎてあまり出て来なかった。そこでその他のKTW M37の動画も入れてみた。しかしカッコいい。













 さらに今回はまとめ記事ということでKTW M37ライアットのみであるがレビューを集めてみた。


KTW M37イサカライアットレビュー
KTW
Combatdoll BLOG
幻影回帰線
サバゲチーム PLATOON Blog
戦民思想
Every day?


 KTW M37の長所は
〔臣羸催戮異常に高い。これはスナイパーライフルレベルである。オプションで売っているマウントベースは是非購入しておきたいところだ。
表面処理とライアットに関しては銃身がアルミ削り出し、本体が亜鉛合金製と剛性が高い。

 同短所
.泪ジンの装填方法に問題がある。スペアマガジンが持てないのは当然としてもマガジンを装填する時にもこぼれることがある。

 ここらへんが私がネットで調べた長短なのだ。短所であるマガジンの装填に関してはまほうの杖forITHACA -RIOT-を購入すると良さそうだ。まあ、実際、M37を購入してみてマガジンの装填が不便でなければ不要だけど。こういうアイテムがあるというのはありがたいね。これ以外には特に短所は無いようだ。あとはショットシェルが良かった、6発同時発射がいい・・・等々はあるがこれは各人の好みだね。私はショットシェルであって欲しかったが散弾機能はいらない。


KTW イサカM37 ライアット ショットガン コッキングエアーガン・エアガン



商品の説明
 今回、ドンサン製のイサカM37にこのモデルが加わったわけですが、 これは、単なるバリエーションの展開ではありません。 ABS樹脂製のレシーバーが新規金型で亜鉛合金製に替わり、アウターバレルはアルミ棒の1本削りで仕上げています。 ストックが木製になり、従来のイサカとは全く別の作品となりました。 ■全長:1020mm ■重量:2600g ■口径:6BB ■装弾数:72+6 ■機構:ポンプアクション・エアーコッキング ■ストック:ブナ材オイル仕上げ ■付属:スペアマガジン ※18才以上用エアガン




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東京マルイM870タクティカル まとめ

250px-MarineMag1 今日、紹介するのはレミントンM870なのだ。このM870ショットガンの世界では一番有名と言っても過言ではない。レミントン=ショットガン。ショットガン=レミントン。といった具合に私の中では相場が決まっているのだ。特徴と言えるような特徴はない。現在のショットガンはセミオートが主流というがこのM870はポンプアクションである。その分、信頼性が高いわけだし、「ガシャポンッ」っていうカッコいいアクションが可能となる。(画像はwikipediaより転載)

性能
銃身長 457-762mm
使用弾薬
12ゲージ
16ゲージ
20ゲージ
28ゲージ
410 bore
装弾数 4-8発 内蔵マガジン
作動方式 ポンプアクション
全長 946-1,245mm
重量 3.2-3.6kg
(wikipediaより転載)

概要
 レミントンM870(Remington Model 870)は、アメリカのレミントン・アームズ社がM31の後継機として開発したポンプアクション式散弾銃である。

 レミントンM870は、1960年代中期に開発され、1980年代からは民間での狩猟用としてだけではなく警察用としても採用されている散弾銃であり、安定した性能と信頼性の高さが評価されている。現在はモスバーグM500やイサカM37、ウィンチェスターM1300などと並び、ポンプアクション式ショットガンの定番として幅広い用途で使われ続けている。
 作動や排莢の確実性でセミ・オート方式のショットガンよりも優れているポンプアクション式ショットガンは、狩猟用や戦闘用として使用する場合は確実な対応ができ、その上M870はレミントン社の製品らしく堅牢な構造となっており耐久性が高いため、各国の警察や軍隊でも広く採用されている他に、民間でも多く使われている。日本国内の銃砲店でも見かけることができる。開発当時から根本的なユニットや作動システムなどに大きな変化はないが、現在は「M870エクスプレス」やストック付きの「ウイングマスター」、ピストルグリップで全長の短い「ポリスカスタム」など、多数のバリエーションモデルが存在する。 M870をベースにM887などの発展型も存在する。  1980年代にナイツアーマメント社が、M870からグリップとストックを取り除き短銃身化した、「マスターキー」(万能の鍵、いかなる扉の錠前も破壊して開けることができるという意味)と呼ばれるアンダーバレルショットガンを開発した。M203 グレネードランチャーのようにM4カービン系のバレルガード下に装着できる。マスターキーはピストルグリップとストックとサイトを装着して単体でも使用できる。
(wikipediaより一部転載)


 やはり信頼性を考えたらポンプアクションに限る。そして何と言ってもアクションがカッコいいのだ。ということで実銃動画を観てみよう。


 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)














 まあ、実銃の話はこれ位にして、私が一番記事にしたかったのは、東京マルイのM870タクティカルなんだよね。このM870の特徴はガス銃であることと散弾であるということだ。これまでのエアガンやガスガンのショットガンはサバゲではあまり使い物にならなかった。何故ならマルゼン製のショットガンはシェルが排出されるので実戦的ではないし、その他のショットガンはシェルこそ使わないが、散弾機能を持つ物が少ない。あったとしても2発とかね。んで、ショットガンって全体的に安っぽかったのだ。今の長物はフルメタルが当たり前なのにショットガンのモデルは未だにほとんどのメーカーがプラスティックを使用している。東京マルイも例外ではなくスパス12の本体はプラであった。


 東京マルイはとうとうそれをフルメタルで製作したんだね。そして散弾機能を持たせることによってサバゲでの実用性もアップさせた。至れり尽くせりの銃だ。ということで動画を観てみよう。

















 このM870、東京マルイ製だけあって高性能でフルメタル製でリアル。しかしガスを使用するというのは冬場には厳しいだろうね。まあ、ガスを使用しなければ散弾をある程度のパワーで発射させることは難しいだろうねぇ。ポンプも軽くなるしこれも長所と言えば長所と言える。まあ、ここらへんは好みだろうね。


M870 タクティカル (18歳以上 ガスショットガン)




各レビューサイトのリンク
東京マルイ
サバゲーる
フロンティア 赤羽から愛をこめて
さばなび
ムウの奇妙な冒険☆
ギター&ホビーの弾丸!byトイガンの弾丸
エアガン ランキング&レビュー 2014
マック堺公式ホームページ-machsakai-
Wind Terminal〜風の集まる場所〜
サバゲー戦記
yahoo!知恵袋
Phim19.Com
トイガンいじりメモ
怠惰な道楽者のブログ



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自作モデルガン特集

 いつもは決まった銃について記事を書いているんだけど、今日は趣向を変えて自作モデルガンを特集してみた。今まで随分と銃の記事を書いてきたけど、その間、全国のガンファンが作っている自作モデルガンを度々目にしてきたのだ。どの動画からもすごい高い技術と情熱が感じられて是非ともいろんな人に見てもらいたいと感じだ訳だ。もちろん全て市販されていない個人カスタムだ。



     ベレッタM85F

     WZ63

     ベレッタ90two

     ベレッタM950BSジェットファイア

     PP−93

     マルゼン ワルサーP38

     スチェッキン

     ベレッタM84フルオート

     M39デベルカスタム

     ベレッタM92SBコンパクト

     トーラス PT24/7

     アストラ モデル ファルコン

     S&W M&P.40

     CZ52

     ソーコムピストル

     S&W M3913レディスミス

     S&W M3913

     FNファイブセブン

     Px4

     ワルサーPPS



     最後に珍しい動画。MGCモデルガン第一号。


 ということでほとんどがminato3goさんの動画だったけどその高い技術力と情熱には感動する。もちろんほかの人の自作もすごかった。私も作ってみたいなぁ。

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MGC ベレッタM93R まとめ

300px-Beretta_93R 今日紹介するのは懐かしの名銃。知る人ぞ知るというか、ここから全ては始まった。MGCベレッタM93Rなのだ。このMGC製ベレッタM93R、発売されたのが1985年ということが私がネットで調べた結果判明。すごいのは実銃のベレッタM93Rが開発されたのは1982年だから、当時最新の銃をモデルアップしたということになる。因みに実銃について知りたい方はベレッタM93Rへ。んで、このベレッタM93Rなんだけど、これがMGC最初のガスガンなのだ。かなりの傑作で相当数生産されたらしい。(画像はwikipediaより転載)


 この銃が発売されたころは私もまだ小学生だったのでこんな高級エアガンは存在すら知らなかった。私はマルゼンのカート式ガバメントとかを愛用していたころだったと思う。作動を良くするために油をさすというのを食用油だと思って塗りこんでいた頃のことである。それはそうと私がネットでベレッタM93Rを検索していたところ、タニオコバさんのインタビュー記事を見つけてしまった。それがこれ。

     「タニオ・コバ」インタビュー

 こういう記事が検索でヒットするのだからネットはすごいよなぁ。それはそうともう一つ面白いサイトを発見。これはあの有名なハイパー道楽さんがMGCベレッタM93Rの説明書をアップしてくれた。

     ハイパー道楽

 こういうのオールドファンにとっては嬉しいと思う。私も何か懐かしい。そして私はまた懸命に探した結果、動画で2本発見した。これが以下。







 んで、私が見つけたサイトなんだけど、名作ベレッタM93Rにしてはあまりレビューしている人がいなかったんだよね。それはそうとそれが以下のもの。

偶数日のエアガンライフ

ヤスハチ(にほんのかめさん)

玩具道楽三昧リターンズ

高校生のくせに生意気だ

<Tactical Arms>

転び屋ガンマン

madfactory


 さがせばもっとあるんだけど、みんな少ししか書いていないんだよねー。因みにKSCからもベレッタM93Rを出しているんだけど、このKSCは元MGCの下請けメーカーだったようなので流れ的には同じ系統になるのかな。そもそも今、ベレッタM93Rを発売しているのはこのKSCの製品だけなんだよね。サイドアームでそれなりの火力を求める人にはM93Rが必要だと思う。3点射、フルオートも可能なようだけど実戦では3点射が一番有効だろうね。動画を観てもかなり良い動きをしていて外観のリアリティも抜群だよ。

↓こちらがKSCベレッタM93R そしてフォールディングストック

 こんな感じで真夜中に書いている訳なんだけど、やはりベレッタM93Rは良いねぇ。無骨さと高性能。特殊拳銃というなんか私のマニア心をくすぐるんだよねー。いやー、ベレッタM93Rはいいよ。んーいいよ。

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WA スーパーブラックホーク モデルガン まとめ

300px-Ruger_Black_Hawk_flickr_szuppo (画像はwikipediaより転載) これは伝説の名銃だよね。モデルガンファンなら知らない人はいないというWA製スーパーブラックホーク。金属製で当時はもちろん現在においても他の追従を許さない高い再現性を誇っている。すでに絶版になっており、かつては相当高いプレミアがついていたが、現在においては既に流通すらしていない貴重品中の貴重品である。


 実銃についてはこちらルガー スーパーブラックホーク 44マグナム


 このルガースーパーブラックホーク。当初は真鍮製だったようだ。以下に挙げたサイトでも真鍮製ブラックホークを持っている人がレビューを書いている。この真鍮製スーパーブラックホーク、かつてはWA直営店に展示されていたが、今はもうないようだ。持っている人はかなり少ない。そして法律によって譲渡禁止になっているようだ。たぶん所持するのは合法。このスーパーブラックホーク、噂であるが、工場の火事で金型が紛失してしまったようでもう永久に生産することは出来ないと言われている。再現性は素晴らしいがどうもシリンダーノッチの耐久性が低いのが難点だったようだ。


各レビューサイトのリンク

yonyon

yonyon

Garland's Gunland

玩具道楽・・・三昧

I Love Western Arms

人見広助のパノラマ島

MODEL GUN MANUFACTURE

玩具道楽三昧リターンズ

モデルガンミュージアム・偽レーサーT写真館

人はパンのみに生きるにあらず-"Man shall not live by bread alone." -

ナルシスト JIJIのホーム ページ

ACTOR GUN


 本当に美しい銃だと思った。私はモデルガンが金色をしているのがあまり好きではないが、このWA製スーパーブラックホークだけは金色こそが美しいと思う。昔、どうしても欲しくてヤフオクで入札したことがあった。当時はまだヤフオクでの値段は3万円〜4万円位だった。そして現在ではどれ位のプレミアが付いているかというと、何と3〜4万円であった。変わらない。それでは。

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コクサイ M19/66ガスガン まとめ

357_Magnum 今日は懐かしのコクサイM19コンバットマグナムガスガン。これは1989年に発売されたリボルバータイプのガスガン。時期によって多少違いがある。初期のものはシリンダーが実銃と同じ構造になっており(つまりはシリンダー状になっている)、見た目が実銃に見えるという理由のようだが、後期型は自主規制でインサートのようなものが入れられている。あくまでも自主規制なので違法ではない。以上の理由から当然のように初期型は貫通シリンダーモデルと言われ人気がある。(画像はwikipediaより転載)


 実銃についてはこちらS&WM19


 リボルバーのコクサイと言われただけあって形状はリアルの一言。分解してみれば分るが内部構造まで極力実銃に似せているという凝りようだ。もちろん実銃とガスガンの構造は特にリボルバーでは全然違う。それを似せて作るというのはどれ程のこだわりなのか知れようというもの。コクサイの本領発揮の一作であった。しかし、肝心の性能の方はというと・・・。正直、良いとは言えなかった。正確に測定したことが無かったので何とも言えないが、5mで10僂療に集まるかどうか・・・という感じだったと記憶している。


 それでも私はこの銃が妙に好きで2丁も購入してしまったのだ。当時中学生だった少年が2丁買うというのは大変な出費なのだ。それでも買ってしまう程気に入っていた。とにかくリボルバーが好きだったのだ。去年ヤフオクで全部売ってしまったので、今は新しいユーザーの下で大切にされていると思う。因みにヤフオクの良いところって、落札してくれた人もファンだから絶対大切に扱ってくれるというところだろうなぁ。やっぱり何年も自分の手元にあった銃というのは愛着が湧くのだ。それはそうと動画があったので観てみよう。







 そして各レビューのサイト。基本的に初期型が多い。


各レビューサイトのリンク

三十路工廠の別の顔

ヒーローは誰だ!! 2nd stage

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 以上、突然懐かしくなってコクサイM19の特集をしてしまった。みているとみんな大切にしているのが分る。私の銃は使い過ぎてボロボロになってしまった。でもその傷にも全部思い出があり、一つ一つの傷がどうしてついたのか全部覚えている・・・これは嘘。ということでまた明日。

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V10ウルトラコンパクト まとめ



 今日は、V10ウルトラコンパクトのまとめをしてみました。何故この銃を選んだかというと、今買おうかどうか迷っているからです。んで、ネットで調べる訳ですが、調べるついでにリンク集も作っておこうと思い作ってみました。最近は、まとめ作成にだいぶ慣れてきたので結構、ちゃっちゃか作ることができました。という話はどうでもよくて、私の歴代ガスガンの愛銃は、WA製コンバットコマンダー(1988年)、MGC製M645、745(1989年)、WA製ガバメントガスブロ初期型(多分1994年)、WA製デルタエリート(2004年)、ヅ豕マルイ製MEUピストル(2008年)、KSC製G23F(2013年)という具合である。


 何故、ここに列挙したかというと、そう、私は実は昔から何故かWA製品を愛用していることが非常に多いのだ。私の愛銃は近年では4〜5年に一回買い替えるのだけど、去年買ったG23Fがどうも気に入らないんだよね。こんなこと言ったらG23Fが可哀そうなんだけど、事実なのだ。2008年に東京マルイの銃に乗り換えて性能は良いのだがリアリティが今一つと思い、去年、KSCにしたんだけど、これはこれで外観は抜群で性能もいいのだけど何か愛着が湧かない・・・。


 ということでやはりWAがいいのではないかと考え、目下検討中なのである。あのWA独特のブローバックが懐かしいのだ。ということで何とV10ウルトラコンパクトの実銃動画があったのでこれもアップしてみた。























Peko's Gun Box
     こちらはV10の実銃を日本語で解説してくれているサイト。


 実銃のV10の動画を観てみたが、どうも装填不良が多そうだね。それとやはり反動がきつそうだ。


各レビューサイトのリンク


一言おおいくん
     シンプルな記事。
0.45インチの神様
     45の熱狂的ファンが一番好きとは。
BLACK TALON
     いろんな銃との比較。
ハイパー道楽
     写真がきれい。
オトナもオモチャ
     マルイMEUを改造?
最新エアガン レビュー& インプレ 2014
     07バージョン。
エアガン講座
     結構、命中精度は高いのか??
エアガンを分解してみよう! -ToyGuns TakeDown-
     ツートンのV10もいい。
モノ依存症
     ワクワク感が伝わってくるなぁ。
銃画廊
     真鍮製?!


 うーん。各サイトを巡回してみたが、やはりいいなぁ。買っちゃおうかなー。もうこういう記事を見ていると自分が購入してバンバン撃っているビジョンが頭から離れなくなるから困る・・・。

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東京マルイ P226E2 レビューまとめ

300px-SIG_Sauer_P226_neu 今日、紹介するのは東京マルイSIGP226E2だ。何故E2なのかというとこの銃、一度は買おうかどうかかなり真剣に考えたからだ。一度はということからも判るように結局買わなかったのだ。しかし何か気になるということで各レビューをみていたのだ。この銃、性能に関しては東京マルイの銃だけに問題無い。というより全く問題なんてあろうはずがない。問題は外観なんだよな〜。私もかつてMEUピストルを購入したけど、外観のおもちゃっぽさが気になって売却してしまったのだ。(画像はwikipediaより転載)


 レビューを散々見たところ、やはり東京マルイ独特のおもちゃっぽさが抜けきっていない。特にファイアリングピンのディフォルメはかなり残念。この部分は射手が最も目につく場所なのだ。とはいいつつ。細部にまでこだわって作ったら今度はこの低価格が出せないのだ。あっち立てればこっち立たず。困ったものだ。youtubeでE2のレビューを探したら信じられない量が出てきたので数本を選んであとは載せなかった。


 実銃についてはこちらSIG P226












各レビューサイトのリンク


ハイパー道楽
     言わずと知れた超メジャーレビューサイト。
Top Gun
     実銃E2との比較。
まる吉のトイガン駐屯地
     ノーマルモデルと比較。
トイガンJP
     かなり詳しい。
Andy 2014 Life is so fast
     内部チューン。
名称不明
     シンプルなレビュー。
Gunsmith Engineer
     初速も計測。
ミリタリーショップレプマート
     写真がきれい。
かみじろう の 「こんなモノを買ってみました」
     命中精度計測。
サバゲーる
     外装カスタム。
リトルモンスター アルトワークス
     ノーマルも所有している人結構いるなぁ・・・。
マキノさんの反英雄記
     シンプルなレポート。
クローゼットの中のおもちゃ箱
     戦争について語る。


 今日は、東京マルイSIGP226のレビューをまとめてみました。性能は完璧だけどはやりどうしてもおもちゃっぽさが抜けないのは悲しい。これはどうしようもないのだけど。

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MGC M645固定ガスガン まとめ

300px-S&W_Pistol_4506 今日は、MGC M645のレビューをまとめてみました。この銃は1989年に発売され、当時中学生だったガンマニア達の心を躍らせたものだった。私も発売後、すぐに購入したのだが何と無くしてしまったのだ。その後M745を購入してそれは最近まであったのだが、去年、ヤフオクで売ってしまった。この銃はバブルの時の製品らしく丹念に作られたものだった。メッキ全体にヘアラインが施され、細かいパーツにはステンレスを多用していた。


 マガジンの外装はステンレス。ピン類もほぼステンレス。その割に値段は15000円と当時としては高級ガスガンの部類に入るが品質を考えると格安であった。現在でも固定スライドモデルでありながら結構なプレミアがついているのだ。グリップのS&Wのロゴのみは省略されている。権利関係の問題だろう。現在ツイストバレルと言われているサイクロンバレルを採用した初のモデルだった。


 命中精度はかなり高く、5mで3センチ以内には収まった。トリガーも軽いので現在でもフィールドで十分に通用すると思う。とにかくいいことずくめの銃であった。(画像はM4506 wikipediaより転載)


 実銃についてはこちらS&W M645 M745/M4506


レビューサイトのリンク


過楽(からく)の日々此人生
     M645がMGC製だと知らなかったとはショック。因みに警察のポスターに使用されているのはM4506。
地球防衛軍
     発売年は1989年。価格は15450円(消費税3%)。
お手軽モデファイ道
     これMGC純正じゃなくて実物グリップなのでは・・・。
エアガン講座
     M645のカスタム。命中精度アップ。
☆トイガン祭☆ 2nd (S.I.C.&1/6つき)【本館】
     2丁。一方はM645カスタム。
GFCのモデル玩具箱
     マイアミバイスセット。
狼屋
     自家製グリップ。
凸助♪の(車)道楽日記
     M745。今一つ人気の無いモデル。
三十路工廠の別の顔
     これもM745。M645と同じく1989年の発売だったはず。価格は17000円。
まる吉のトイガン駐屯地
     写真がきれい。
<GUS GUN>
     M645
FOOL’S GUNS ROOM
     M645ピンポインター。
I Love Western Arms
     写真がきれい。グリップはM745のもの。
玩具道楽三昧リターンズ
     M645純正木製グリップ。
無名漫画家のはぐれ土佐日記
     M445(実在はしない)とM645。
シューターズライフ
     スペアマガジンだ。一本4000円だったはず。


 ということで、今回は懐かしの名銃レビューまとめを作ってみました。昔を思い出して楽しかった。当時はワクワクしながらおもちゃ屋に行ったものだった。そういえばこの当時はガスガンの割引販売なんてものは無かったなぁ。ガスガンとは定価で買うものだった。私の元地元、国分寺にもおもちゃ屋が6軒程あったが1軒以外全て無くなってしまった。何か懐かしいなぁ・・・。

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MGC ウィルソンLE まとめ

 今日は、かつてMGCから発売されていた伝説の名銃、ジャジャーン!ウィルソンLEのまとめ記事を作ってみました。MGCウィルソンLEはMGCより1986年に発売された名銃中の名銃なのだ。この時代の銃なのでもちろん固定スライドだが、このウィルソンLEのすごいところは固定スライドでシングルアクションにしたことなのだ。原理を考えてみれば判るがブローバックしないガスガンでシングルアクションにするのは大変なことなのだ。


 んで、頑張ってシングルアクションを再現した結果、ガスガンのシューティングマッチでは参加者のほとんどがこのウィルソン系のカスタムを使用することになったのだ(たぶん)。ただしトリガーフィーリングはあまり良くなかった。何かねぇ・・・こう、ねっとりとする感覚なんだね。でも、往年のファンからしてみれば感涙ものの銃であることには間違いない。ということで私が死ぬ気になって探した(うそ)ウィルソンLEを紹介したサイトを列記してみた。youtubeも探した結果、なんと2本の動画が出てきたのだ。食い入るように観て、何度も再生して堪能してみよう。







レギュラー満タンで

Tomo工房の日常

GFCのモデル玩具箱

玩具道楽・・・三昧

へっぽこ修理日記

双子座の双子ちゃんのパパ!

へっぽこPhotoGrapherのPhoto book

フォートレス・ミリブロ出張所

もものここなるブログ


 因みにこのまとめ記事を作るのって結構手間かかるんだよー。「お前の気持ち、少しだけ判る」という方は

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KSC CZ-75 1st レビューまとめ

300px-Cz75 今日は趣向を変えてKSC CZ-75のまとめ記事を作ってみました。この銃、すごく欲しくて仕方ないのだけど金銭的に余裕が無くちょっと買えない。ということでせめて映像だけでも観ようと思って作ってみました。KSC CZ-75 1stのレビュー動画、サイトの主だったものはここに乗せているはずです。(画像は2nd wikipediaより転載)
















CZ-75ファーストバージョン レビューサイト


7minutes
     画像が沢山。
active sniper
     CZ-75揃い踏み。
Zakkan-berg
     率直な感想。
ゆるほびっ!
     欠陥について言及。
か〜くんToy Gun Museum
     マルシン製も含めて比較する。
玩具道楽三昧リターンズ
     珍しいハーフシルバーモデルレビュー。

 レビュー記事を書いているサイトがちょっと少ないけど、1stに限定するとこの位になっちゃうんだよね・・・。皆様のお役に立てれば嬉しく思います。

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東京マルイ HK45 レビューまとめ

300px-HK45C_Threaded_Barrel 今日はまとめ記事。私が最近気になっているHK45について、特集している動画、サイトを集めてみました。本当はKSCのHK45のまとめ記事も作ってみたいんだけど取りあえずは東京マルイのまとめ記事から書いてみました。このHK45とはH&K社のUSPピストルをもっと使いやすいようにと改良したモデルだそうでグリップが例の人間工学とかいう科学の力を駆使したものとなっているそうだ。他にも改良点があるのかもしれないけど取りあえずはこんなもんでいんじゃないでしょうか。動画は異常に多かった。(画像はwikipediaより転載)







 サイトも結構あったので調べられる限りのものをピックアップしてみた。


ハイパー道楽

サバゲー速報

お座敷shooters.com

さば☆なび

あんこが 入ってます

GUN&MIRITARY BLOG

かみじろう の 「こんなモノを買ってみました」

万事休すで茶を沸かす

さっち〜の戯言日記

ギター&ホビーの弾丸!byトイガンの弾丸

まる吉のトイガン駐屯地

エアガンレビュー&人気ランキング 2014


 なかなか良い銃のようだけど、私はむしろKSCのHK45の方が気になっているのだ。KSCのHK45は何と、スライドストップによってスライドが摩耗しないように設計されているようなのだ。すごい気になっている。因みに私はHK45よりもUSPの方が好きなのだ。理由はガンショップでたまたま見せてもらった時になんか良かったから。ということでまた明日。



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KSC 電動M4 マグプルCQB まとめ



 今回は私がすごく気になっている銃のまとめを作ってみた。電動といえば東京マルイだが、私はどうしてもKSCのモデルガン会社的こだわりが好きなのだ。KSCはガスガンでは色々な商品を出しているが、電動ガンはほとんど販売していない。そのKSCが満を持して発売したのがこのM4マグプルCQBなのだ。KSCによると値段でも性能でも東京マルイに対して十分にいけると豪語しているそうな。


 このKSC M4マグプル、各ユーザーはどのように感じているのだろうか。まず、youtubeのレビューから見てみたい。
















 続いて各サイトのレビュー記事。


レビューサイト

サバゲーる
     コメント欄が参考になる。
お座敷shooters.com
     かなり詳細。動画付き。
最新エアガン レビュー& インプレ 2014
     命中精度の検証もあり。
あんこが 入ってます
     かなり詳しく書いている。
HIOのカチカチセメントブログ
HIOのカチカチセメントブログ
HIOのカチカチセメントブログ
HIOのカチカチセメントブログ
HIOのカチカチセメントブログ
HIOのカチカチセメントブログ
     詳しさではこの記事が一番。内容が内部の調整にまで及んでいる労作。


 以上、みてみたが私が一番気になっていたのは電動ガン特有の引き金を引いてから弾が発射されるまでのタイムラグ。動画で観たところ無さそうだが、実際どうなのだろう。気になるところだ。トレポンは全く無いというが、値段が値段だけに手が出ないなぁ・・・。



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東京マルイ M&P9 レビューまとめ

40_left_side今回は趣向を変えて、東京マルイのS&W M&P 9のまとめ記事を作ってみた。私はもちろんトイガンが大好きで絶えずネットを巡回しているのだが、興味があるガンのレビューを探すのが大変なのだ。そしてせっかく探したのにそのまま情報を消してしまうのはもったいないと思ったのでまとめ記事を作ってみた。前回作った「マルシン CO2 ファイブセブンEXB2 ガスガン  まとめ」も意外と好評だったので読者の役にも立っているみたいで嬉しいです。


S&W M&P 9とは・・・

 2005年にS&Wが発売したポリマーフレームオートマティックピストルで、グロックとワルサーP99の良いとこ取りをしたもの。だからこそ完成度はかなり高いようだ。詳しくは下記のサイトへ。


S&WM&P9実銃スペックについてのサイト

ハリウッド女優と拳銃
     簡潔明瞭。特徴が短い文章で分りやすく書いてある。
MEDIAGUN DATABASE
     詳しく知りたい方はこちらへ。

 このS&W M&P。東京マルイが2014年8月つまり先月発売したのだ。このS&Wが開発した機能性を最重視した銃をトイガン界で性能を最重視する東京マルイが作るというのもまたたまらないものがあるのだ。これ以上無い最高傑作が出来上がるのではないかとワクワクして待っていたがいよいよ発売された。そしてそろそろレビューが集まってきたので集められるだけ集めてみた。ただ、販売目的の商品紹介ページはあまり面白いことが書いていないので入れなかった。

 youtube動画でも検索してみたが、あまりにもレビューが多すぎて全部を掲載することはできなかった。んで、私が適当に選んだ数本を紹介。とりあえず動画から。













M&Pレビュー

ハイパー道楽
     エアガンレビューといえばここ。美しい画像と詳細なレビューが楽しめる。
サバゲー速報
     掲示板。何十人も寄れば文殊の知恵。
さばなび
     詳細なレビュー。命中精度、初速まで分る。
万事休すで茶を沸かす
     関西の方。軽妙な文章が楽しい。わくわく感が伝わってくる。
GUNSLINGER DOG
     反動、スライドスピードという実用的な観点からレビュー。
エアガン講座
エアガン講座
エアガン講座
     3回にわたって詳細にレビュー。外観、実射性能まで網羅。
OPERATOR() SYNTHの活動記
     良い点、悪い点どちらも書いているブログ。動画もあり。
BLAM!!BLOG
     遠距離での射撃性能をテスト。MP9すごい・・・。
無題
     グロックとの比較記事。いろんな視点があって面白い。
WATCH YOUR SIX !
     詳細なレビュー。画像がすごく綺麗。
HUNKの徒然日記
     これも詳細なレビュー。射撃動画あり。射撃性能に関しては言及されていない。
ガジェット大好きClub
     簡潔なレビュー。じきに詳細なレビューを上げてくれるそうなので期待。


 一応、今回も実銃動画を載せてみた。













 東京マルイのS&W M&P 9。かなり欲しい。記事を書いているうちに欲しくてたまらなくなってきた。これは東京マルイの大ヒット作となりそうな予感。・・・予感というよりもうヒットしているのかな?東京マルイの銃は大体当たるけど。

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マルシン ファイブセブンCO2 EXB2 ガスガン レビューまとめ

250px-FN57mag01 最近発売されたマルシンのファイブセブンが気になって仕方ない。というかこれすごいと思うんだよねー。今までガスガンの最大の欠点は、冬季に使えないということな訳だ。この欠点を克服したのがマルシン製ファイブセブンだと思うのだ。なぜならファイブセブンは寒さに弱いフロンガスを使わない。CO2(FC2ではない。)を使用するのだ。以前にもCO2をパワーソースに使用したものはあった。かつてはグリーンガスと呼ばれていた。

 だからマルシンが新発明というわけではないのだが、これまでのCO2を使用したガスガンというのは、外部からホースでガスを供給するタイプやコクサイのリボルバーのようにグリップからボンベがはみ出しているような完全に外観を無視した作動重視というものが多かったのだ。そうそう、ガスガンというのは作動もさることながら、外観が大事な訳ですよ。そこに登場したのが、マルシンのファイブセブンなのだ。


 このファイブセブンは、マガジンの中に小型CO2ボンベを入れるというもので、外観、作動共に普通のガスブロと変わらないもの。パワーソースだけが違うのだ。いや、これって革命的だと思うんだけど、あまり話題になっていないような・・・。これがうまく行けば、その他の複列弾倉のガスガンってみんなCO2に変わるんじゃないの?だって性能から言ったら明らかにCO2の方が安定している訳だし。ということで、今回は、マルシンのファイブセブンCO2の動画のみ集めてみた。さらにEXB2のレビューをしているサイトも可能な限り集めてみた。(画像はwikipediaより転載)

 マルシン製も含めたファイブセブンの記事はこちら


youtube動画





















マルシン ファイブセブンEXB2 CO2ガスガンレビュー集


あんこが 入ってます

お庭番の日々

お庭番の日々

家中シューター

トイガン祭☆ 2nd (S.I.C.&1/6つき)【本館】

お座敷shooters.com

塵壷@Aniki

さば☆なび


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日本海軍航空母艦 赤城 1/700 日本海軍 戦艦 三笠 プラモデル 1/700 特シリーズNo.94 日本海軍航空母艦 飛鷹 昭和19年 プラモデル 1/3000 集める軍艦シリーズNo.1 戦艦 金剛 比叡 榛名 霧島/駆逐艦 白露型4隻 セット プラモデル 1/35アメリカ中戦車M4A1シャーマン アクセサリーパーツ付 1/35 WW.II ドイツ軍 ティーガーI 初期生産型 "ミハエル・ヴィットマン" HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア (ガンダムビルドファイターズトライ) 1/144 ハイスペックシリーズ Vol.01 F-16 ファイティングファルコン(1Box 10個入り) 1/24 MBT 陸上自衛隊10式戦車 1/700 海上自衛隊 護衛艦 DDG-173 こんごう (J60) HOBBY MASTER 1/72 航空自衛隊F-2A支援戦闘機 "スーパー改" 技MIX 技 (限定) ACL03 米空 F15E試作 技MIX 技AC205 米空 F-22 嘉手納 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.329 陸上自衛隊 10式戦車 35329 1/72 ミリタリーモデルキットNo.09陸上自衛隊 機動戦闘車(プロトタイプ) 1/35 陸上自衛隊 87式自走高射機関砲 高射教導隊 (G33) 1/72 ミリタリーモデルキットNo.SP 陸上自衛隊 73式特大型セミトレーラー"74式戦車付属" 1/700 特シリーズNo.86 日本海軍航空母艦 加賀 三段式飛行甲板仕様 1/700 日本海軍 駆逐艦 島風 最終時 1/700 日本海軍 飛行艇母艦 秋津洲 W50 1/700 日本海軍 特設巡洋艦 愛国丸 1943 1/350 艦船 No.20 1/350 日本海軍 駆逐艦 雪風 78020 1/72 WW.II 日本海軍 水陸両用戦車 特二式内火艇 カミ 海上浮航形態 (後期型フロート付き) 1944年 千島列島(塗装済み完成品) 1/700 ウォーターラインシリーズNo.556艦載機 陸上自衛隊ヘリコプタ-セット 88式鉄帽タイプ ヘルメット (フリッツ) M88 顎紐付け替え可能 自衛隊装備 サバゲー 1/35 陸上自衛隊 99式自走榴弾砲 砲弾追尾レーダー装備車 1/72 陸上自衛隊 90式戦車 第7師団 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ 陸上自衛隊74式戦車(冬期装備) 1/144 紫電改 343空 松山基地 2機セット 1/144シリーズNo.15 日本海軍 幻の超重爆撃機 富嶽 1/72 ウォーバードコレクション WB-37 晴嵐 1/144 大戦機 No.8 二式大艇 EASY MODEL 1/72 零式艦上戦闘機 52型 筑波海軍航空隊 1/72 96式艦上戦闘機 零戦艦上戦闘機五二型 零扇 USB式 卓上扇風機 川西 H8K2 二式大型飛行艇 12型 (1/72スケールプラスチックモデル) NP 5 川西 H6K5 九七式大型飛行艇 23型 (1/72スケールプラスチックモデル) NP 6 1/48 三菱F1M2零式水上観測機11型 1/48 傑作機 No.17 1/48 日本海軍 二式水上戦闘機 61017 1/48 傑作機 No.36 1/48 川西 水上戦闘機 強風11型 61036 COLT パイソン4インチ ニッケルジュピターフィニッシュ (モデルガン完成品) 東京マルイ S&W M&P9 ブローバックガスガン /対象年令18才以上 可変ホップアップ  【付属品:東京マルイ・ベアリング研磨0.2gBB(1600発) 、ガンキーホルダー】 東京マルイ FNファイブセブン ブローバックガスガン /対象年令18才以上 可変ホップアップ  【付属品:東京マルイ・ベアリング研磨0.2gBB(1600発) 、ガンキーホルダー】 東京マルイ ガスブローバック デザートイーグル.50AE クロームステンレス BBガスセット ロングレンジセット (本体+BB弾0.2g+ガス)
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