ミニマム情報戦記

ブログタイトルは思い付きでちょいちょい変わります。 でもここら辺でタイトル固定かなぁ。。。 銃&ミリタリーがメイン。 最近は軍事書籍の書評が多いみたい・・・。よいと思ったら拍手してね!それだけが心の支え・・・。

オート SIG

SIG P220 9mm

300px-SIG_Sauer_P226_neu今日紹介するのは、シグP220。なぜこんなマイナーな銃を紹介するのかというと何となく思いついたからである。このP220、今でこそ色あせてしまった銃ではあるが、P220の子供であるP226は傑作オートとして世界の裕福な特殊部隊が使用している名銃なのだ。基本設計はP220とほとんど変わらない。つまりはP220において確立された機構が優れているということなのだー!(画像はwikipediaより転載)



性能

口径 9mm、45口径、7.65mm、38、22口径
銃身長 112mm(9mm)
ライフリング 6条右回り
使用弾薬 9mmパラベラム弾、45ACP弾、7.65mmパラベラム弾、38スーパー弾、22LR弾
装弾数 7-10発
作動方式 ショートリコイル、シングルアクション、ダブルアクション
全長 198mm
重量 810g
銃口初速 345m/s
有効射程 約30-50m
(wikipediaより転載)

概要

SIG社は、軍用拳銃としてP210を生産していた。しかしP210は高品質、高精度である反面、コストが高く、また、シングルアクション式は時代遅れという風潮があった為、それに替わる存在として開発されたのがP220である(現在ではシングルアクションモデルも存在している)。
現在はP226の登場で.45ACP弾モデルを中心に発売されている。

特徴

戦後型のダブルアクションオートマチック拳銃の先駆けの一つであり、P210より簡略化されたがSIG社ならではの高品質、高精度の伝統は残されている
メカニズム的に特徴的な点は手動の安全装置をいち早く廃止し、その替わりに起きた撃鉄を安全にリリースするためのデコッキングレバーを採用した事があげられる。これ以外にも、四角い薬室と排莢口をかみ合わせて、ブローニング式ショートリコイルシステムのロッキングラグの代わりにするという、簡単で確実なショートリコイル機構を備えているのも特徴的である。このショートリコイル方式は、後に多くの自動拳銃で採用されている。これらの先進的な機構を取り入れているにもかかわらず、マガジンキャッチはマガジン底を押さえる古い形式であった。
P220は銃身や弾倉を交換する事で9mmパラベラム(9x19mm)の他に.45ACP、.38スーパー、.30ルガーの併せて4種類の銃弾を使用する事が考慮された。これは民需部門において極めて大きな市場であるアメリカへの輸出を念頭においたものであり、銃の外形は.45ACPに合わせた規格のものとなっている。そのため本来の9mm弾用としてはかなり大柄であり、また、シングルカラムの弾倉を採用しなければならない為に装弾数も制限される事となった。その後アメリカ軍の新型拳銃の要求事項に合わせ、9mm弾の使用だけに最適化されたダブルカラムの弾倉を持つP226が登場した。
45ACPモデルはBDA(Browning Double Action)という名称で、初期はブローニング社経由でアメリカで市販されたが、現在はSIG SAUER社が発売している。発売当初はアメリカにおいてオートマチック拳銃の市場が成熟していなかった事や、当時のアメリカ国内での知名度の低さから商業的には不調だった。ちょうどコルト・コマンダーのトラブルによってアルミフレーム不信が広がっていた時期であったことから、フレームがアルミ、スライドは鋼だがプレス成型というP220の材質構成も災いしたようである。
(wikipediaより一部転載)


 シグP220は、お父さんのP210をダブルアクションに改良したモデル。まあ、すごく簡単に言うとね。高品質ではあったが、値段が腰を抜かすほど高かったためあまり売れなかったP210をダブルアクションにして45ACPを発射できるようにしたモデルというのが分りやすいんだろうね。ただ、致命的に痛いのはシングルカラムマガジンを採用したことで装弾数がリボルバー並に少なくなってしまったことだろう。これは上記の通り、45ACPを発射する前提で作られたためだった。それを改良してダブルカラムマガジンを採用して大成功したのがP226なのだ。


 自衛隊もM1911A1の後継機として正式採用したのだが、何故敢てP220にしたのかは永遠の謎である。値段はP220も高いと思うんだけどなぁー。そしてまたシグ社からの輸入ではなくライセンス生産という中途半端なことをしている。これは有事の際、国内で銃の生産ができるようにするためだろうかね。日本の兵器は基本的に国内で生産できるようになっているようだ。これが出来ないと有事の際、軍事、外交上の弱みになるからだろう。そしてまたこのライセンス生産したP220、性能良くないらしいんだよね。装填不良が起こるらしい。モノホンのシグ社の製品はほぼ装填不良はないそうだし、日本のライセンス生産の問題だろうね。まあ、日本の拳銃は伝統的に装填不良が多いから伝統の継承という面では良いのかもしれない。それはそうと動画を観てみよう。


 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)

スーパーじいさん。

ちょーいい奴そう。

スーパードワーフ。アンダーマウントレール付モデル。

デュアルトーンかっこええ。

英語が分ると面白い。私も分らないけど。



 パンパンぱーん。実銃動画はかっこいいなー。でも、弾高いんだろうね。日本に住んでいる私としてはもしもアメリカに住んでいたらバンバン撃つのになーとか思うけど実際、弾代とか考えたらそんなに頻繁に撃てないだろうね。それはそうと、トイガンではMGCのモデルガンが最初かな。現在ではタナカ製のモデルガンが品質的にも最高だろうね。ということでモデルガン動画を観てみる。


たぶんMGC(適当)。

これはMGC(本人がそう言ってる)。

作動快調。

説明書を読むところも動画でアップ。買ったワクワク感が伝わっているね。

MGCモデル。その他、デザートイーグル、ベレッタ等もあり。火薬はどうやって入手するのだろうか。



 エアガスガンではコクサイが80年代に出したエアコキが最初だったと思う。P220だのラーマオムニだの当時としてはかなりマニアックなチョイスだったと思う。まあ、ラーマオムニは今でもマニアックだが。ガスガンではタナカしかモデルアップしていないんじゃないかな。とりあえず動画でも観てみるか。


専用ホルスターも持っている。

女の子だー。

作動がシャープだね。

画像がきれい。



 今回はP220を特集してみた。何かアンティークと最新の中間にあるような印象があるね。ガスガンは作動が意外とシャープだったのには驚いた。シングルマガジンでよくあのシャープな動きを出せたものだ。中々素敵な銃かもしれない。なんかコレクションしておきたい一丁だよね。



↑良かったらクリックして下さい。

世界銃器図鑑リンク集




シグ・ザウエルP210 9mm

300px-SIG_P210_IMG_6829-30今回紹介するのはSIGP210だ。シングルアクション、単列マガジンと古風であり、あまり有名な銃ではないが、現在特殊部隊で使用されているSIGP226に多大な影響を与えた銃であり、そのシルエットの美しさは工業製品の芸術と言っても過言ではない。(画像はwikipediaより転載)









性能

全長215 mm
銃身長120 mm(P210-5)
使用弾薬 9×19mmパラベラム弾 7.65×21mm パラベラム弾 22LR
機構 ショートリコイル機構
装弾数 8発+1
照準 固定サイト

概要

 このSIGP210は、なんとwikipediaに記事が無かった。あのwikipediaに記事がないとはすごい。ということで私が簡単に概要を説明してみたいと思う。このSIGP210は、1940年に製作が始まり、1947年に完成したようだ。戦後生まれの拳銃である。翌年にはスイス軍に正式採用された。スイス人気質というか、とても高い工作精度で製作された銃で、民間用としてP210の名称で販売される。構造はシングルアクションで装弾数は8発。バリエーションはP210-1というように「-数字」で表す。ちなみにバリエーションはP210-1〜P210-8までさらにP210-5LSとP210-6Sというバージョンも存在する。


 生産にはかなりの手間がかかるようで高価な拳銃である。米国での販売価格は2000ドル以上のようだ。銃の性能は良く、一部に熱烈なファンを生んだが、商業的にはあまり成功しなかったようだ。その経験を踏まえてP220が開発される。因みにP210現在でも生産されているようである。ここでいつものように動画を観てみよう。


 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)
















 さすがに人気のある銃だけあって動画もたくさんある。無いのはwikipedia日本版の記事だけである。トイガンではMGCが発売しており、その金型を引き継いだ(多分)CAWが現在も販売している。古い設計のモデルガンなので結構ディフォルメされている。とりあえずモデルガンの動画を観てみよう。













 エアガスガンでは今は無きマルコシがエアコッキング式で発売していた。グリップの仕上げが非常に美しかったのを覚えている。それ以外で販売しているのはマルシン位だろう。マルシン製はガスブローバックで8mm、6mm共に販売されている。モデルアップしたのはP210-6で軍用モデルのようだ。変わった銃は大体マルシンがモデルアップしているなぁ。マルシンが無くなったらトイガンの世界はつまらなくなるだろう。ここで動画を観てみたい。













 今回は、シグP210を紹介したが、wikipeidaに記事が無く、なかなか苦労した。しかし、P210のデザインの優美さ、性能の高さ、加工の素晴らしさは秀逸だと思う。私も何度も買おうと迷ったが結局買わなかった。


↑良かったらクリックして下さい。

世界銃器図鑑リンク集




SIG P226 9mm

300px-SIG_Sauer_P226_neuまさに最高傑作と言ってよい。特にその道のプロフェッショナルには本当に評判の良い銃だ。イギリスのSAS、アメリカ海軍特殊部隊SEALでも使用されているようだし、日本の海自特別警備隊でも使用されているようである。グロッグと並ぶ、最高傑作であるのは間違いない。もちろんそれだけにガンファンにも人気もある。(画像はwikipediaより転載)



性能

口径 9mm
.40in
.357in
銃身長 112mm
ライフリング 6条
使用弾薬 9mmパラベラム弾
.40S&W弾
.357SIG弾
装弾数 15+1発(9mm)
12+1発(40&357)
作動方式 ティルトバレル式ショートリコイル
全長 196mm
重量 845g
有効射程 50m
(wikipediaより転載)

概要

SIG SAUER P226は、シグ・ザウエル&ゾーン社が同社のP220の後継として開発した自動拳銃。

P220との違いは見た目ではわかりにくいが、ダブルカラムマガジン化が最大の改良点である。このため装弾数が9x19mmパラベラム弾仕様で9+1発から15+1発に増えている。.40S&W弾モデルと.357SIG弾モデルの場合は12+1発になっている。
P220同様にマニュアルセーフティーを持たない代わりに、起こされたハンマーを安全にハーフコック位置まで落とすためのデコッキングレバーを有する。
長時間、水や泥の中に浸けた後でも確実に作動するほど堅牢であり、耐久性は非常に高いが、価格もP220より高い。米軍のトライアルでは、価格の高さやマニュアルセイフティを備えないことなどからM92に負け、採用されなかった(トライアルの経緯はM92頁を参照)。
海上自衛隊「特別警備隊」がP226Rを2007年6月28日の公開訓練で使用するなど、各国の軍隊(イギリス陸軍(ブローニング・ハイパワーを更新)、SAS、アメリカ海軍SEALsなど)・警察などで予算的に余裕のある特殊部隊・機関では多く採用されている。

トリガーアクション、バレル長、フレーム素材、装弾数、アジャスタブルサイトの有無などの違いから「X-FIVE」や「XPRESS」など複数のモデルが存在する。 最初期に製造されたモデルはスライドの左側面に「SIG SAUER」、右側面に「P226」の刻印が施されており、現在流通しているモデルと若干異なっている。近年のモデルでは20mmアンダーマウントレールが標準装備されている。 2014年現在はカタログが整理され、後述のP226 E2の名で売られていたものがP226のスタンダードモデルとなっている。
(wikipediaより転載)


 自衛隊でも正式採用されているシグ・ザウエルP220の後継拳銃として1980年に完成した。P220との最大の違いはP220が単列弾倉であるのに対して、P226は複列弾倉である。外観ではグリップがP220に比べて丸みを帯びているのでその筋の人であれば判別は可能である。同年のアメリカ軍次期正式拳銃トライアルに参加し、ベレッタM92Fと最後まで競い合ったが、予算の都合上ベレッタに負けてしまった。米軍制式拳銃の座は奪えなかったものの、東洋の島国、JAPANで正式採用される運びとなった。当時JAPANではM1911を使用していたが、9mm拳銃に変更するということで正式採用したのであるが、何故か採用したのはP220であった。タイムプルーフされた性能を買ってのことかもしれないが、日本でライセンス生産されたものは装填不良が多いようだ。それは兎も角、ここで実銃の動画を観てみたい。

 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)













 モデルガンでは、タナカが発売しているのみである。タナカのオートの実射性能に関しては噂によると微妙なようである。しかし外観の完成度は非常に高い。ここで動画を観てみよう。











 あまり動画が無かった。エアガスガンでは、東京マルイ、KSC、タナカが発売している。東京マルイはレイルモデルに加え、E2、KSCはサイレンサー使用モデルにコンプカスタムとあまりバリエーションは無いが、マニア心をくすぐるラインナップである。タナカは珍しくレイルの無い初期型をモデルアップしている。ここら辺にこだわりを感じてしまう。ここで一発ガスガンの動画を観てみよう。















 シグ・ザウエルP226はメカメカしいデザインと高い性能。ファンが多いのも頷ける。ガスガンでは競合しているのは実質、東京マルイとKSCである。命中精度等はどちらも甲乙付け難い。価格と実射性能のみで選ぶならば東京マルイ、ちょっと価格が高め、さらにスライドストップが摩耗してしまうという構造的欠陥はあるが外観のリアリティは随一のKSCか。迷うところである。


↑良かったらクリックして下さい。

世界銃器図鑑リンク集




SIG P230 9mmショート

300px-Sig_Sauer_P230_SL_Right結構人気がある銃であり、日本の警察にも採用された銃、それが今日紹介するシグ・ザウエルP230である。私はテレビはあまり見ないので知らないが、ドラマに大活躍のようだ。私の勝手なイメージとしてはPPKよりかなり大型な銃であったが、実際は1僂靴違わないようだ。この現在大人気の銃について今日は書いてみたい。(画像はwikipediaより転載)

性能

口径 .32口径(7.65mm)、.38口径(9mm)
銃身長 91mm
使用弾薬 .32ACP弾(7.65mm×17)
.380ACP弾(9mm×17)
9mmポリス弾(9mm×18)
装弾数 8+1発(.32ACP弾)
7+1発(.380ACP弾、9mmポリス弾)
作動方式 シングルアクション/ダブルアクション
ストレートブローバック
全長 169mm
重量 500g
有効射程 50m
(wikipediaより転載)

概要

P230は警察用拳銃として1977年に開発された。西ドイツ各州警察では第二次世界大戦後、当時の9mmパラベラム弾を使用する拳銃が携帯性に優れていなかったために採用せず、主に.32ACP仕様のワルサーPPやPPKを採用していたが、1970年代に活発化したドイツ赤軍等の極左組織に対抗するためにより強力な新型拳銃を求めており、新型拳銃のトライアルにP230も候補の一つとして提出された。
結果的に西ドイツ各州の警察は、9mmパラベラム弾の使用に踏み切り、P230は選定から外れている。このトライアルではSIG SAUER P225(P6)、ワルサーP5、H&K P7が選定され、各州の判断で選択する事になった。

P230JP

日本警察が正式採用している。.380ACP弾ではなく、.32ACP弾仕様であり、装弾数は8+1発。
引き金と撃鉄をロックするマニュアルセフティや、紛失盗難防止用のランヤードを装着する為のランヤードリングが追加されている。このマニュアルセーフティは撃鉄が下りた状態でのみ作動し、手動でセーフティーを解除するか、撃鉄を起こすことによって解除される。
自衛隊の9mm拳銃のようなライセンス生産ではなく、SIG社が製造、日本に輸出している。
基本はSP、機動捜査隊、銃器対策部隊に支給(貸与)されているようだが、制服警官や私服警官の一部にも支給されている。公式発表における日本での採用年度は1995年頃とされている。

P232

1996年に更新された最新モデルである。
リアサイトの形状が変更、スライドのセレーションの目が粗くなり、グリップも変更された。撃針にオートセーフティを備えている。P232にもステンレス製のSLが存在する。
(wikipediaより転載)


 最新の拳銃のイメージが強かったP230であるが、完成したのは1977年ともう30年近く前のものだそうだ。デザインが新しいがどうも構造も目新しいものは無さそうだ。ただ、PPKに比べ装弾数は一発増えている。それと同時に大きさもちょっと大きくなっている。私としてはデザインがシンプル過ぎてあまり魅力を感じないが、日本警察に採用されたバージョンはマニュアルセイフティが設置されていたりして結構カッコいい。wikipediaの記事を読んでいてちょっと意外だったのが、日本警察に採用された口径は32ACPであり、380ACPではないということだろう。何か、32口径は「ヨーロッパのみ」みたいな勝手な思い込みがあったので少し驚いた。それはそうと動画を観てみよう。

 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)















 トイガンでは発売しているのはKSCのみ。モデルガンでもガスブロでも出している。当初はガスガンで発売し、のちにモデルガンで発売したようだ。KSCのガスガン開発物語についてはKSCのHP参照。なかなか面白い。ここでモデルガンの動画を観てみよう。













 モデルガンの発火シーンは実銃とはまた違った趣がある。あのキャップ火薬の匂い・・・たまらん。発射後のメンテナンスも別の意味でたまらんが。続いてガスガンの動画。













 JPモデルはあまりにも素敵な外観のために一時期、買う寸前までいったモデル。欲しくて欲しくて仕方なかった。しかし海外で実戦を経験したその道のプロに訊いたところ、9mm以上の口径でないとダメなようで、それを訊いたとたん、一気に買う気が失せたものだった。私もかなりミーハーなのである。


↑良かったらクリックして下さい。

世界銃器図鑑リンク集




1/700 艦NEXTシリーズNo.4 日本海軍航空母艦 赤城 プラモデル 1/700 日本海軍 戦艦 三笠 プラモデル 1/700 特シリーズNo.94 日本海軍航空母艦 飛鷹 昭和19年 プラモデル 1/3000 集める軍艦シリーズNo.1 戦艦 金剛 比叡 榛名 霧島/駆逐艦 白露型4隻 セット プラモデル 1/35アメリカ中戦車M4A1シャーマン アクセサリーパーツ付 1/35 WW.II ドイツ軍 ティーガーI 初期生産型 "ミハエル・ヴィットマン" HGBF 1/144 ガンダムアメイジングレッドウォーリア (ガンダムビルドファイターズトライ) 1/144 ハイスペックシリーズ Vol.01 F-16 ファイティングファルコン(1Box 10個入り) 1/24 MBT 陸上自衛隊10式戦車 1/700 海上自衛隊 護衛艦 DDG-173 こんごう (J60) HOBBY MASTER 1/72 航空自衛隊F-2A支援戦闘機 "スーパー改" 技MIX 技 (限定) ACL03 米空 F15E試作 技MIX 技AC205 米空 F-22 嘉手納 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.329 陸上自衛隊 10式戦車 35329 1/72 ミリタリーモデルキットNo.09陸上自衛隊 機動戦闘車(プロトタイプ) 1/35 陸上自衛隊 87式自走高射機関砲 高射教導隊 (G33) 1/72 ミリタリーモデルキットNo.SP 陸上自衛隊 73式特大型セミトレーラー"74式戦車付属" 1/700 特シリーズNo.86 日本海軍航空母艦 加賀 三段式飛行甲板仕様 1/700 日本海軍 駆逐艦 島風 最終時 1/700 日本海軍 飛行艇母艦 秋津洲 W50 1/700 日本海軍 特設巡洋艦 愛国丸 1943 1/350 艦船 No.20 1/350 日本海軍 駆逐艦 雪風 78020 1/72 WW.II 日本海軍 水陸両用戦車 特二式内火艇 カミ 海上浮航形態 (後期型フロート付き) 1944年 千島列島(塗装済み完成品) 1/700 ウォーターラインシリーズNo.556艦載機 陸上自衛隊ヘリコプタ-セット 88式鉄帽タイプ ヘルメット (フリッツ) M88 顎紐付け替え可能 自衛隊装備 サバゲー 1/35 陸上自衛隊 99式自走榴弾砲 砲弾追尾レーダー装備車 1/72 陸上自衛隊 90式戦車 第7師団 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ 陸上自衛隊74式戦車(冬期装備) 1/144 紫電改 343空 松山基地 2機セット 1/144シリーズNo.15 日本海軍 幻の超重爆撃機 富嶽 1/72 ウォーバードコレクション WB-37 晴嵐 1/144 大戦機 No.8 二式大艇 EASY MODEL 1/72 零式艦上戦闘機 52型 筑波海軍航空隊 1/72 96式艦上戦闘機 零戦艦上戦闘機五二型 零扇 USB式 卓上扇風機 川西 H8K2 二式大型飛行艇 12型 (1/72スケールプラスチックモデル) NP 5 川西 H6K5 九七式大型飛行艇 23型 (1/72スケールプラスチックモデル) NP 6 1/48 三菱F1M2零式水上観測機11型 1/48 傑作機 No.17 1/48 日本海軍 二式水上戦闘機 61017 1/48 傑作機 No.36 1/48 川西 水上戦闘機 強風11型 61036 COLT パイソン4インチ ニッケルジュピターフィニッシュ (モデルガン完成品) 東京マルイ S&W M&P9 ブローバックガスガン /対象年令18才以上 可変ホップアップ  【付属品:東京マルイ・ベアリング研磨0.2gBB(1600発) 、ガンキーホルダー】 東京マルイ FNファイブセブン ブローバックガスガン /対象年令18才以上 可変ホップアップ  【付属品:東京マルイ・ベアリング研磨0.2gBB(1600発) 、ガンキーホルダー】 東京マルイ ガスブローバック デザートイーグル.50AE クロームステンレス BBガスセット ロングレンジセット (本体+BB弾0.2g+ガス)
記事検索
マクロスデルタ VF-31Jジークフリード (ハヤテ・インメルマン機) 1/72スケール プラモデル メカコレクション マクロスシリーズ マクロスデルタ VF-31J ジークフリード ファイターモード (ハヤテ・インメルマン機) プラモデル メカコレクション マクロスシリーズ マクロスデルタ VF-171 ナイトメアプラス ファイターモード (一般機 辺境宙域仕様) プラモデル メカコレクション マクロスシリーズ マクロスデルタ VF-31E ジークフリード ファイターモード (チャック・マスタング機) プラモデル 1/72 MV-22B オスプレイ "陸上自衛隊" 1/72 三菱 F-2A "航空自衛隊 60周年記念 スペシャル" 1/48 F-4EJ改 スーパーファントム "洋上迷彩" 1/72 Su-47 ベールクト "エースコンバット グラーバク隊"
技MIX 技AC41 空自 F15J 千歳60周年 技MIX 技GK002 無彩色 F-15J 千歳 技MIX 技AC42 NASA F-15QS 技MIX 技AC40 米空 F15 A STREAK 1/700 特EASYシリーズNo.1 日本海軍戦艦 長門 1/700 特EASYシリーズNo.3 日本海軍航空母艦 赤城 1/700 特EASYシリーズNo.4 日本海軍航空母艦 翔鶴 1/700 特EASYシリーズNo.2 日本海軍駆逐艦 春雨/海風 2隻セット
人気ブログランキング
1/700 ウォーターライン No.20 海上自衛隊 ヘリコプター搭載護衛艦 いせ 就航時 1/700 ウォーターラインシリーズNo.022 海上自衛隊イージス護衛艦あしがら 1/700 ウォーターラインシリーズ No.6 海上自衛隊輸送艦 LST-4002 しもきた 31006 1/350 海上自衛隊 イージス護衛艦 DDG-177 あたご用 ディテールアップパーツセット (ピットロード用)
ギャラリー
  • 【軍事ニュース 2013.12.04】 旧日本軍の巨大潜水艦を発見、ハワイ沖
  • 【軍事ニュース20170220】米空母、南シナ海で「定期的な」パトロール開始
  • 【軍事ニュース 2015.10.18】 ネット競売で「戦車」を衝動買い、置き場所に苦労 英国
  • 【軍事ニュース】 ロシアのスパイ船、米東部沖に出没 黒海では米艦に模擬攻撃
  • 【軍事ニュース】 米国防総省、シリアへの地上部隊派遣を提案か 当局者が示唆
  • 不満は持っていい。
1/144 陸上自衛隊 10式戦車 (3両入) (SGK01) 1/35 RC タンクバトルシリーズ No.13 陸上自衛隊 10式戦車 (2.4GHz プロポ付き) 48213 1/35 陸上自衛隊 10式戦車用ディテールアップパーツセット 1/72 ミリタリー モデルキットシリーズNo.08 航空自衛隊 パトリオット PAC3発射機 技MIX 技AC405 空自 F2A 築城 1/144 航空自衛隊 UH-60J Avioni-X 1/144 シコルスキー UH-60J SP 航空自衛隊 那覇 空中給油ブーム装備 1/700 海上自衛隊 護衛艦 DD-115 あきづき (J52) 1/700 ヘリ搭載 護衛艦 しらね型 J06 1/700 ウォーターライン No.19 海上自衛隊 ヘリコプター搭載護衛艦 ひゅうが 1/350 海上自衛隊 護衛艦 DDG-174 きりしま 1/700 日本海軍空母艦載機セット(複葉機) 1/700 ウォーターラインシリーズ No.213 日本海軍 航空母艦 翔鶴 31213 1/700 特シリーズ No.51日本海軍航空母艦 鳳翔 昭和14年 (1939年) 日本海軍空母 瑞鶴 (1/350 日本海軍航空母艦) 1/700 ウォーターラインシリーズ No.215 日本海軍 航空母艦 信濃 31215 【WAスーパーリアルガン】WA コルト M1911 ゲッタウェイ ビンテージ 【WAスーパーリアルガン】WA V10ウルトラコンパクト/ オールシルバーモデル 【WAスーパーリアルガン】WA MEU ピストル 〈レイト・モデル〉 バトルダメージ・バージョン 【WAスーパーリアルガン】WA ガバメント T2〈リアルスチールver.〉 【WAスーパーリアルガン】WA デルタフォース・カスタム〈バトルダメージ・バージョン〉 1/24 MBT 陸上自衛隊10式戦車 技MIX 技AC405 空自 F2A 築城 1/72 ミリタリーモデルキットNo.09陸上自衛隊 機動戦闘車(プロトタイプ) 1/72 ミリタリーモデルキットNo.SP 陸上自衛隊 73式特大型セミトレーラー"74式戦車付属" 1/35 現用アメリカ陸軍 M1A2 エイブラムス SEP V2