ミニマム情報戦記

ブログタイトルは思い付きでちょいちょい変わります。 でもここら辺でタイトル固定かなぁ。。。 銃&ミリタリーがメイン。 最近は軍事書籍の書評が多いみたい・・・。よいと思ったら拍手してね!それだけが心の支え・・・。

レビュー

東京マルイ MEUピストルレビュー第2弾

108_0868  ということで、買ってからすでに半年近く過ぎた・・・。今日まで5ヶ月間使ってみた感想を・・・(サバゲ等はやらないお座敷シューターです^^;)例によって外観や細かいメカニズムはいろいろな方が書いているので割愛して、今回は特に買おうかどうか迷っている人が一番気になるMEUピストルの欠点を探し出してみることにした。


 実は5ヶ月間使ってみて特に欠点というものは見当たらなかった・・・;ただ、強いて言うならとにかく「軽い」!素材もヘビーウエイトじゃないので軽い!さらに私は買ってからグリップが気に入らなくてパックマイヤーのラバーグリップに替えてしまったので、グリップウエイトも無いからとにかく軽い!


108_0869108_0870  もう一つ、バレルがショートリコイルしていないということに1ヶ月位前に初めて気がついた。・・・これ位なのだ・・・欠点というのは(笑)。軽いというのは、アルミスライド、バレルカバー等を付ければ金はかかるけど解決(フルメタルはダメだよ)^^ショートリコイルは諦める!これで全て解決する。因みに私が注目しているのはECHIGOYAのメタルスライド。ジェラルミンの削りだしで17800円はかなり安いと思う。同バレルカバー。あとタニオコバのライトウエイトフレームなんかつけたら最高だろうなぁ・・・(金が無いので買えない)。あ”−欲しい。


108_0874  あとは5ヶ月使ってみても特に欠点というものはない。命中精度は5mで2cm位と超良好だし、外観は鑑賞派の私が太鼓判を押す精密なもの(多分、実銃から寸法を測ったんだろうなぁ・・・)。まったく個人的な見解だけど、ガスブローバックガンでこれ以上の性能のものは当分出ないんじゃないだろうか?・・・というより、もう限界??


 多分、MEUにはいくら金をかけても大丈夫だと思う。・・・が、MEUは外装位しかカスタム出来ない気がする。内部パーツは完成しすぎていて、いじる部分が無いと思う。


108_0871  ・・・とまあ、結局マンセーな記事になってしまった(笑)。ただ迷っているなら絶対買うべき。最近ならもう中古で安く手に入るんじゃないかなぁ・・・?


 ということで、MEUピストルレビュー第2弾でした。今後、手持ちの銃のレビューを少しずつアップしていきたいと思う(デルタエリート、M4506 等々)。ただもう少し気温が上がらないとダメだなぁ・・・。因みに新しい銃は金が無いので買わない!

東京マルイ MEUピストルレビュー


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東京マルイ MEUピストル レビュー(インプレ)

久しぶりの投稿。か、買いましたよ〜東京マルイのMEUピストル!



080821_0523~01 2004年にWAのデルタエリートを購入して以来、4年ぶりとなる新製品の購入!そろそろ何か欲しいなあと思っていたところ発売されたので予約して買ってしまった。因みに品薄のスペアマガジンも2本手に入ってしまった(笑)




 KSCのM945カスタムキャリー、同G23等も考えたけど、どちらもデルタエリートより以前に発売されたモデルであることや拡張性等も考慮して東京マルイに決定。んで、東京マルイの銃の中でシグ226R、グロッグ17、MEUピストル、ガバメントミリタリーと考えたのだが、226Rは、見た目が安っぽいので却下、グロッグは好みじゃない・・・^^;ミリガバはかっこいいがさすがにデザインが100年前という使い勝手の悪さ・・・。




080821_0525~01  ということもあり、折角近日発売ということでMEUピストルを購入してみました。外観は、いろんなブログ等のレビューで書いてあるので、詳しくは書かないけど、まず、私が一番驚いたのは、東京マルイ独特のおもちゃ的な(まあ、おもちゃなんだけど(笑))安っぽさがない!




 WAのガバを初めて見たときは、そのスタイリングのよさに感動したけど、マルイのMEUピストルはそれ以上!ヒケもないし、エッジはシャープだし、スライドのガタツキ等も全く無い。パーティングラインは完璧に処理されているし、3ホールトリガーのメッキも上出来。


080821_0525~02  特に感動したのはマガジンにかけられている硬質メッキ。こういう色はシャンパンゴールドと最近ではいうのか、色の良さと肌触りに感動。亜鉛ダイキャストの感触が気に食わなかった私としてはとてもうれしい^^


 と、ついつい長々と書いてしまったが、持っていてワクワクする銃だ^^。外観上の唯一の難点は、グリップだろうなぁ・・・。自慢の3ピースグリップも安物感がミエミエで頂けない。おまけに強くグリッピングするとグリップの後ろの角が右手に食い込み結構痛い。・・・ということで、グリップのみパックマイヤーのGM-45CSに変更(GM-45Cは持ってない;)


 私が一番驚いたのは実射性能。とにかくマルイの銃は当るという話は聞いていたけど、実はマルイのガスガンを買うのは20年位前にハードボーラーを買ったのが最後(笑)。ハードボーラーも当時の水準からすればよく当ったが・・・(笑)。


080821_0526~01  まあ、とにかくガスと使いまわしのBB弾を5発装填して命中精度を試す。壁に銃を押し当てて、できるだけぶれない状態にして、5m先のターゲットに打ち込んでみる・・・と、ワンホールショット?すげー2cm位にはまとまってる・・・。5mで2cmかよ・・・。それも使いまわしのボロBB弾で・・・。これが高精度のBB弾だったらどうなるんだ?さらにバレルとバルブをカスタムしたら・・・5m先のBB弾でもヒットできそうな(笑)。


 後に付属のBB弾で撃ってみたらフリーハンドで5mで3cmを叩き出した。本当によく当るわ・・・(笑)。因みに私は自衛官時代に射撃優秀賞を頂いた自慢の腕なので信用してもらいたい(ただの自慢(笑))。


080821_0525~03  鑑賞派の私が太鼓判を押す外観、信じられないような命中率・・・多分今あるガスガンの中で最高のものじゃないかと思う。まあ、敢えて欠点を探すとしたら、プラの安物感丸出しのグリップとシングルカラムマガジンということで冬場はちょっと厳しいかも・・・。

東京マルイ MEUピストル レビュー第2弾へつづく


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MGC ベレッタM9 モデルガン

036037038 今日紹介するのは旧MGCベレッタM9。もう記事を書いたと思ったら書いていなかったので今回書くのだ。ベレッタM9の実銃の記事もじきにアップするが、簡単に説明すると、1980年代前半に米軍の新採用の拳銃のトライアルがあった訳だ。そのトライアルに最後まで残ったのが、シグP226とベレッタM92Fだった。んで、性能はもちろんP226の方が良かったが、結局コスト面でベレッタの方が優れていたので(要するに安かった)ベレッタM92Fが採用され、正式名称M9となった。


 2014年現在、正直、評判は良くないようだ。ベレッタ特有の上部が開いたスライドはやはり耐久性が悪かったようだ。その他の不評の原因は良く知らないが良い噂は聞かない。ベレッタM9は装弾数15発、ダブルアクション・・・こんな話は誰でも知っているのでどうでもいいとして、MGCベレッタM9について書いてみたい。


 ベレッタM9は1990年位に発売されたと思う。この前の時期のトイガン業界の流れを簡単に説明すると、70年代後半くらいまでモデルガンが主流だった。結構ファンが活発に活動していたようだ(私はチビッ子だったので良く知らない)。80年代前半になるとつづみ弾のエアーガンが登場し、サバイバルゲームが流行し始めた。その後6mmBB弾が普及し、80年代中盤から後半にかけてガスガンが登場した。80年代はエアガン、サバイバルゲームが結構流行っていた。


 逆にモデルガンはエアガンに押されほとんど人気が無くなってしまった訳なのよ。モデルガンの新製品なんてほとんど無く、再販すら珍しい状況だった。当時は御徒町にニューMGC、レプリカ、東京CMC、目黒にコクサイ等メーカーが直営店を出していた。んで、銃のパーツはそこで調達した訳なんだけど、メーカー直営店に行っても「モデルガンのパーツなんてもうないよー」なんてことはザラだった(MGCだけは何故かパーツが必ずあった)。


 そんな中、本当に久しぶりに登場した新作モデルガンがこのM9だったのだ。こんな状態だったものだから私はお金を握りしめて発売されるや否や買いにいった訳だが、このM9はまた凄かった。当時の最新の技術で作られたモデルガンは形状はあくまでリアル。カートも実弾の形状を良く似せてあった。昔のモデルガンは装填不良なんて当たり前だったが、このM9においては装填不良なんてものはほとんどなかった(100発に1発位)。ということでまたyoutube動画を観てみよう。

















 シリーズには湾岸戦争記念モデル。SRHW(スーパーリアルヘビーウェイト)、M96(40S&W弾)等があった。SRHWは鉄の比重の高いヘビーウェイト素材で強度が弱いため発火は出来なかった。しかし鉄分が多いので(食べ物の話ではない)、「磁石がくっ付く!」というのがウリであった。しかし磁石がくっ付くことの何がすごいのかは今もって謎である。因みに、 必ず錆が発生するマガジンはミルコート処理というのが施され、何十発撃っても錆はほとんど出なかった。せっかくなのでスペアマガジン2本とカート50〜60発を購入しバンバン撃ちまくっていた。結局、去年売却するまで持っていたが、特にこれといった欠点は無かった。いまでもタイトーが僅かに生産しているものと推測される。ヤフオク等で未発火物を見つけたら購入するがよい。


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WA シーキャンプ初期型

009012011一週間ぶりの更新となりました。今回紹介するのは私のかつて所有していた(今は売却してしまった)懐かしのトイガンシリーズから私がもっとも愛着を感じた銃、WAのコンバットコマンダーを紹介したい。


 これは1988年に発売されたもので、発売当日に渋谷のWA直営店に買いに行ったのを覚えている。当時は発売日ということで大混雑していたなー。今ではトイガンの発売日に大混雑なんて絶対ないけどねー(ネットもあるし)。とまあ、このコンバットコマンダー、当時にスペアマガジン2本とサイレンサーを購入したのだ。


 この銃、コンバットコマンダーという商品名になっているが、古いファンと最近のファンには”シーキャンプ”という名称の方が分りやすいのではないだろうか。このシーキャンプとはシングルアクションオートであるコマンダーを強引にダブルアクションにしてしまったものだ。最近の銃に見慣れた人には無駄な機構が山ほどついているように思われるだろうが、これが往年のファンにはたまらないものなのだ。


 WAは最近またシーキャンプをガスブローバックで販売しているので、この銃はガスガン初代ということになるだろうか。モデルガンでは以前に販売されているが、ダブルアクションではなかったはずである。この初代シーキャンプの特徴としては当時としては命中精度が高かったことだろう。それと当時の主流だったMGCのウィルソン系のガバの独特の粘りのあるトリガープルと異なり、ダブルアクションのキレのあるトリガープルだったことも特徴である(私の中では)。ということで、youtube上でシーキャンプの動画を探してみた。











 最新のガスブロシーキャンプの動画を3件発見。今回はモデルガンでシーキャンプを自作した方のサイトを2件発見したのでこちらも掲載しておく。一つはMGCのガバ、もう一つはマルシンのガバをベースにしている。それにしても自作するとはすごい。


こちらはMGCをベースに製作。
ゆも庵


マルシンベース。俺がハマーだのファンのようだ。
Rock Field Armory


 パワーは貧弱(0.4ジュールという自主規制のせいか)だったが、重量バランスが大変よく、良く当たるし、トリガーのキレも良い私にとってはお気に入りの銃であった。因みにサイレンサーはただの飾りと思われがちであるが、実際効果がある。初代シーキャンプは撃つと「ポン」という甲高い音がするが、サイレンサーを付けると「ポス」っという音になる。と、まったくどうでもいい情報である。どうでもいいついでに現在でもこの銃をサバゲで愛用している人もいるようだ。まったくすごい。


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シルバーにパールグリップはイカす!







 

KSC G23F

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005 今日は、少し趣向を変えてトイガンのレビューを書いてみたい。今回紹介するのは、去年、購入したG23F。「昨日購入しました〜」とかではなく、購入したのはあくまで一年前である。レビュー書かなきゃなーと思いながら一年が過ぎてしまった。そして、銃の紹介の記事で書きたい銃が無くなってしまったためでもある。


 ということで、購入した時の画像(レビューを書くつもりで撮った)を並べてみる。
とりあえず、シールを剥がす。因みにこの画像を撮ったのは最初しか撮れない貴重な画像だからである。んで、実銃の細かいことは誰かがやってくれるのでいいとして、一年間使用したこの銃の長所と短所を記してみたい。おっと、その前に何でG23Fを選んだかということを書かなければ。


 私がG23Fの購入を選択したのは、もし実戦で使用するとしたらどの銃が一番理想的だろうかということを考えたのだ。その結果、リボルバーはダメ(装弾数が少ない、リロードに時間がかかりすぎる)、んで、オートになるのだが、また例の問題だ。要するに9mmがいいのか、45口径がいいのかという。


 んで、現在一番理想的な弾丸を考えてみると40S&Wだということは間違いない。そしてもっとも評判のいい銃はというと・・・グロックである。とまあ、こんな感じでG23Fになった訳だ。


長所とは
 因みにこのG23に「F」というモデルは存在しない。KSCの架空の銃である。この銃の最大の特徴は、な、なんとフルオート機能があるのだ。んで、またこのフルオートが面白いんだ!ぶおーって弾幕を張れる。装弾数は20数発だったと思うが(私は実銃と同じ13発しか入れないから分らない)、凄まじい快感。


 まあ、実際サバゲで使うときにはバーストで使うんだろうが。このバーストはかなり強力な武器になると思う。いい感じのパターンで広がっていく。そして2〜3発ずつの発射だからかなりの弾幕となる。相手にとってはかなりの脅威だろう。さらにセミオートでの命中精度は新型チャンバーのおかげで驚異的にいい。5mで2〜3僂砲禄犬泙襦マルイとタメを張れる。


欠点とは
 そしてマガジンはダブルカラムなのでガスの気化効率が良い。そして銃自体が小型であるので携行性が高いのだ。といういいことずくめの銃だが欠点がいくつかある。まず、最大の欠点とは、スライドストップをひっかけるスライド側の部分が普通のABSのため削れてしまうのだ。これは痛い!


 最後の画像は私がおっかなびっくりスライドが削れないように一年間注意しながら使った結果。注意すれば削れないが注意しなければ削れてしまう。それともう一つの欠点は(私が気になっているだけ)、気に入ったのでずっと持ってたらグリップに塩が吹いてしまった。うーむ、グリップが別パーツじゃないとなぁ。というKSCとは全く関係ない欠点でした。


まとめ
 この銃は、すごく所有感とでもいうのだろうか。持っていてワクワクするのだ。これは多分、重量バランスや細かな作りこみ、エッジや面の出し方というような本当に細かいこだわりの結果だろう。特にG19用マガジンを装着した時のバランスの良さは筆舌に尽くしがたい。KSCのクラフトマンシップに感激するとともにKSCが大好きになってしまったのだった。


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マルゼン M4506 レビュー

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 んで、デジカメ復活第一弾の記事は、ずっとアップしたかったマルゼンM4506!・・・ん?何故いまさらこんな古いものを?・・・とお考えのみなさん。アップした画像を見てくだされ!(デジカメ効果!)正直、20年前のものとは思えない品質の高さ!・・・でしょ?


 この銃はマルゼンが恐らく1989年に発売したガスガン。私の記憶ではこの銃で今まで二流メーカーだったマルゼンが一流メーカーと認められるようになった記念碑的な銃(少なくとも私の中では)。当時はまだバブル景気でトイガンメーカーも製品に金をかけていた(と思う)。値段が12000円だったと思うな。


 確か、MGCのM645の後に発売されたものだと思う。実銃はS&Wのオートマチック、製品ナンバーが4桁のいわゆる「サードジェネレーション」と言われるシリーズ。因みに2桁(M39、M59)がファーストジェネレーション、3桁(M645、M745等)がセカンドジェネレーション。昔の人気ドラマ『マイアミバイス』で主人公がブレンテン、M645に次いで使っていたというがよく知らん。他の人のブログを参照。


 んで、マルゼンのM4506レビュー。トイガンでM4506をモデルアップしているのはマルゼンのみなので固定スライドでも貴重なモデル!プレミアが付きなんと!6000円・・・(全然人気無い)・・・とっとにかく購入したのだ。


 何より注目してもらいたいのがこのメッキの美しさ。ヘアラインもしっかり入っているし・・・


パーティングラインまでしっかり入っている!・・・まあ、これはご愛嬌。


やっぱりS&Wのオートマチックはいいねぇ(* ̄ー ̄*)


実際、大げさだけど実物と見間違う位きれいなメッキだよ。ワンピースグリップのグリッピングは手にぴったり吸い付くし、実物の完成度の高さが窺える訳だ。



何より、私がこの銃を一番すごいと思うのはその命中精度だ。私が測定した結果、5mで16発撃った結果、何と3cmに集中!20発で7cm(私の集中力が切れた)。今のガスガンに引けをとらない命中精度。可動式インナーバレルでよくこの精度が出せたものだ。




 トリガープルは非常に軽いが固定スライドのためにストロークはリボルバー並みに長い。パワーは測定できないけど、20年前のものだからかなり低いと思う。




私のは初期のものでノンホップ。まだS&Wのロゴがしっかり入っている。もちろん無許可だと思う(笑)。のんきな時代であった(笑)。


 んで、例によってダメだし。まず前述のパーティングラインが残ってしまっていること。これはメッキの良さと銃自体のデザインの正確さからするといかにも惜しい!トリガーのストロークが長すぎることは仕方ないとして、この銃は何故かマガジンを抜く時に生ガスが噴出するのだ。イメージとしてはマガジンキャッチを押すとガスの圧力でマガジンが射出される感じ。あと、マガジンの切断面が何も加工されていないので、マガジン挿入口のメッキが傷つくのが難点。


 とまあ、探せば欠点は出てくるが、メッキの美しさとモデリングの正確さ、命中精度の高さから考えると今でも充分に通用するモデル。コレクションとしては最高。トイガンとしてモデルアップされているのはこれだけなので店頭で見かけたら購入をおススメ!(人気が無いから安いよ!)

S&WM4506の記事はこちら


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マルシン M686モデルガン レビュー

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何かブログの調子が良くないなぁ・・・。ということで暇なのでブログのページアップ。

 今回はマルシンM686モデルガン。実物は80年代の初頭にコルト社のパイソンに対抗する意味でS&Wが今までのM19に代表されるKフレームとM29のNフレームの中間に新たにLフレームという規格を設定してバレルの下にパイソン同様、バレルウエイトを付けたもの。実物はスムーズなS&Wのメカニズムに反動を抑制するバレルウエイトを装備していることでかなり評判が良かったようだ。


 このモデルはその昔アンクルで買ったもの。確かモデルガンデザイナー六人部氏(遺作はタナカのカシオペアだったと思う・・・。)が設計したものだったと思う。M686は数社でモデルアップされたけど、完成度の高さはマルシンのものが一番。




 まず、素晴らしいのはこのメッキ。黒ベースのメッキなので深みがあるのだ。そしてメカニズムももちろん実物同様に再現されている。んで、このモデルはまだパテントの問題がうるさくなかった頃のものなのでS&Wのロゴがしっかりとある。後のモデルではマルシンのロゴに変更されていたと思う。


 しかしこのモデルはかなり問題があるのだ。まずフレームのグリップ付け根部分が強度が弱く、かなりの率で破損すること。そして必ずと言って良いほどリアサイトが折れる。んで、ハンマーとトリガーのかみ合わせ部分が磨耗してシリンダーが回らなくなる・・・等々、結構致命的な欠陥がある。


 現在だったらこれだけの欠陥は許されないだろうなぁ・・・。まあ、これを許しちゃうのも古き良き時代ということなのだろうか・・・。まあ、コレクションとしては文句無しの思いっきりコレクターアイテム。飾っておく専用だろう。


 最後にこのモデル、水中でも発射出来るって知ってた?

S&WM686の記事はこちら


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WA デルタエリート レビュー

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 デルタエリートとは、一見、ただのガバメント(アメリカでは単に「1911」と呼ぶようだ)だけど、このモデル最大の特徴は、使用弾が45口径ではなく特殊な弾丸である10mm弾を使用することにある。

 10mm弾??・・・という方のために10mm弾の説明を少々。10mm弾とはコンバットシューティングの神様と言われたジェフクーパー大佐の発案による新しい口径。それまでのスタンダードな口径はアメリカは45口径、9mm口径だったわけだ。しかしそれぞれの弾丸には長所と短所が当然のように存在する。

 まず、45口径弾。これは破壊力(マンストッピングパワー)がずば抜けている代わりに貫通力が弱い。これに対して9mm弾は全く逆で貫通力が優れている代わりに破壊力が弱いときたもんだ。この両方の長所のみを取り入れた新しい弾丸を作ろうというのが10mm弾の開発思想。


 んで、作ってみたんだけど、いかんせん貫通力が強すぎた。それは警察官が使用する防弾チョッキをも貫通してしまうほどだったそうな・・・。んで、「コップキラー」なんてありがたくないあだ名まで貰ってしまった。


 それでも一時期は次世代の弾丸!!・・・位の勢いで話題になった。確か80年代後半から90年代初頭だったと思うけど、10mm弾用に開発されたブレンテン、ガバメントクローンのオメガ、S&Wの1006等々10mm弾使用の銃が一気に出た。その中でデルタエリートも開発されるわけだ。まあ、今ではみんなコレクターズアイテムとなってしまったが。

 ・・・と大体こんな感じだったと思う。まあ、実銃の話はともかく、2004年にとうとうこの意外にマニアックな銃「デルタエリート」がWAから発売されたのだ。それより以前にはMGCから固定スライドガスガンが出ていたのと他にも数社からモデルアップされていたと思う。・・・そう、意外と人気があったのだ。


 んで、人生の中で80年代後半が一番トイガンに熱中した私としてはつい欲しくなって買ってしまったのだった。まあ、外観はWAの製品なので非の打ち所はない。ヘビーウェイト製の上、グリップにもおもりが入っていてずっしりとした重みのあるものとなっている。


 限定品ということで、発売日に渋谷の直営店に買いに行ったけど、その後セールの対象になっていたり、中古品が出回っていたりと、あまり人気がなかったようだ。


 実射性能だけど、ブローバックはマルイに比べて鋭いが、いかんせん命中精度が芳しくない。私の個体の問題か私の腕の問題か、5mで7cmに広がってしまった。何回撃っても同じような結果になる訳で・・・。マルイのMEUピストルに慣れちゃうとやはりお蔵入りとなってしまった。


 正直、あまり勧められない。デルタエリートが欲しいなら、マルイのガバメントをベースにコンバージョンキッドでデルタを作った方が良いと思われ・・・。結局、WAのデルタエリートは歴史の闇の中に消えていくのであった・・・。


 最後に実銃の話は自信があまりないので話半分に聞いておいておくれ。

デルタエリートの記事はこちら


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MGC GM5

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 突発的に記事アップ。一月半も更新をサボってしまった・・・。アクセス解析によると何度も訪れてくれている人が何人かいるということに気がつき申し訳なく思い更新・・・。

 今回紹介するのは、昔買ったものだけど名銃MGCのGM5!!これは昔(中学生位だったか)に買ったまだヘビーウェイト樹脂が登場して間もない頃のもの。当初試験的(だと思う)にヘビーウェイト地肌丸出しのものが発売されて、後に正規の製品として発売されたのがこれだったと思う。

 まあ、地肌丸出しといっても今のWAのカーボンブラックのようなカッコいいものではなくグレーの地肌で勝手にブルーイングしてくれって奴だった。まあ、私はブルーイングの技術も何も無いので買わず今回紹介するモデルを買った(情け無い)。

 このモデルは現行のフルサイズカートを使うものではなくて旧式のカートを使う。当時としては発火性能はかなり良かった。まあ、現在のモデルガンに比べると比較にならないが・・・。当時(1980年代以前)のモデルは正直1マガジン装填不良を起こさなかったら奇跡とでも言おうか、とにかく装填不良が多かったが、この銃は昔テストしたら100発で装填不良はわずか2発という優れものだった。

 まあ、今は装填不良なんてしないのが当たり前だけどね。当時としては高性能モデルガンでヘビーウェイト樹脂のスライドが火薬の圧力ですごい勢いで後退し、金属の重いカートリッジがボコンボコンと排出されるのは正直感激した。実はこれが私が買った初めてのオートマチックのモデルガンだった。

 写真を見ていただければ判ると思うけど、相当ガタが来ている。スライドは割れてしまって交換した2代目のスライドなんだけど、そのスライドも写真の通り。モデルガンの宿命でバレルは割れて今付けているバレルは何代目か・・・。

 まあ、それはともかく性能チェック。最近久しぶりに発火してみたが1マガジンで装填不良1発。この銃にすれば不調だった。火薬が古いのでそれが原因かもしれないけど。当然スライドストップはかからない(この当時のモデルガンとしては普通のこと)。カートは変な形しているし現行モデルとは比較しようがないよ。デザインも現行のガスガンのように実銃から採寸されている訳ではないのでディフォルメされている・・・。

 欠点なんて挙げればきりがない。でも、この銃を持つと何だか昔買った時のワクワク感を思い出す。確か御徒町のニューMGCで買ったと思う。今はそのニューMGCも無いからパーツも破損したら二度と手に入らない。おまけにモデルガンはわざと弱く作ってあるのでよく破損するし・・・。

 ・・・と老兵は静かに引出しの中で眠るのだ。

 と、今回は何だか思い出話になってしまった。だけど何故かこの銃を持つと感傷的になってしまう。申し訳ない!!

コルトM1911A1の記事はこちら


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コクサイ ニューコルトパイソン旧タイプ

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 今回はコクサイの名作、ニューコルトパイソン旧タイプ。このモデルは確か80年代後半に発売されたモデル。前作コルトパイソンはリアリティーの面ではいまひとつだったこともあり、「リボルバーのコクサイ」が面子をかけて(本当か??(笑))リニューアルしたもの。

 かくいう私は実は大のパイソンファン!一番好きな銃はコルトパイソンなのだ^^。パイソンのモデルガンは今はコクサイだけでなくタナカからも出しているが、当時はMGCとコクサイ位しかなかった。MGCは発火性能は良かったがデザインがデフォルメされ過ぎていて私としてはいまひとつだった(といいつつ2丁持っていたが(笑))。


 パイソンのイメージとしてはゴツイ銃というのが一般的なイメージらしく、MGCはそのゴツさを強調したデザインだった。しかし実際パイソンというのはもっと女性的で繊細なスタイルなのだ。そのスタイルを正確に再現したのはコクサイニューパイソンのみだった・・・。


 この銃は新宿のアンクルがオープンした当初に買ったもので金額は7000円(2丁とも)だった。購入以来私の一番のお気に入りだったのだ^^。4インチ、6インチ共に木製グリップ付き、未発火のもの。


 ただこのモデルの欠点としてはリアルな外観、内部機構であったため作動が悪かった。買った当初は作動するが少しするとシリンダーが回らなくなるという致命傷(笑)。リバウンドレバーが磨耗してしまうのだ。


 最近のモデルでは改良されているのでリバウンドレバーのみ購入。グリップは実銃のフィンガーチャンネル付きローズウッドグリップを購入。カスタムと呼べるほどではないけど、リバウンドレバーを最新のものに付け替え、木製グリップを装着して保管してある。


 現行モデルは金メッキになり金ぴかだが、旧タイプは金メッキではなかったので触っていると自然と落ちてしまいこのような地肌丸出しになってしまうのだ。ヤフオクではそれなりの高値で取引されているらしいが売る気はないのでスルー(笑)。


 やはり持つとずっしりとした重量感は金属モデルならではのもの。観賞用としては最高のパイソンだと思うので中古で見かけた方は是非購入することをおススメします。^^

コルトパイソンの記事はこちら


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コクサイ M29(『俺がハマーだ』マギーバージョン)

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 ちょー久しぶりに記事アップします。思えば半年以上記事をアップしていなかった・・・。なぜこんなことになったかというと・・・なんと、

プロバイダーを解約してしまっていたのです!

 インターネットに接続していてもどうせ、Youtubeをダラダラ見るだけだし時間が勿体無いと思い4ヶ月程ネットを解約しておりました。ブログの記事が全然更新されなくてごめんなさい・・・(涙)

 んで、解約してはみたもののやはり不便なことが多く(メールチェックができない等々、致命的な状態だった)、再度、ネットに接続することにいたしました。んで、復帰第一弾としてどの銃をアップしようかと悩んだ結果、コクサイのニューM29にすることに決定しました。

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110_1007110_1003110_1008110_1009 もちろん、現行のフルサイズカート、24kメッキのものではなく、旧型カート(5mm火薬)でニッケルメッキモデルのもの。これを買ったのは確か1990年頃だったと思う。今思えば一番トイガンに熱中していた時代だ・・・。


 さすがにリボルバーのコクサイと言われただけあって銃の完成度の高さは現在でも充分に通用するもので(ってか、現在も流通している)、20年前としてはM29モデルガン随一の完成度の高さだった。私の見解では近年タナカがM29モデルガンを出すまではぶっちぎり一番の完成度だった。


 内部構造もS&Wのシステムを正確に復元しており、ニューパイソンのようにリバウンドレバーが磨耗するというような故障もなく、現在でもきちんと動くし、モデルガンとしてはあまり欠点のない銃だ。唯一欠点としてはやはりちっこいカートだろうなぁ・・・。まあ、それも現行モデルではフルサイズに変わっているし・・・。特に欠点はないなぁ・・・。


 んで、「私は俺がハマーだ」の大ファンだったので、グリップはグレネードというメーカーが昔発売した「タナカM29用とんかちグリップ」を着けて「マギー」にしてみました。ベイシティコップではないよ・・・因みにベイシティコップの「マギー」の名前の由来は「俺がハマーだ」だけど・・・。


タナカM29とコクサイM29


 ところでこのモデルとガチでかぶってるのが、タナカのM29。もし、どちらか一丁選べと言われたら私だったらコクサイにするなぁ・・・発売当初、私も見せてもらったが、感想としては「イマイチ」だった・・・。


 まず、タナカ製品の一番致命的な欠点は、シリンダーにカウンターボアードがないこと。実物M29は最初6インチモデルというものは無く、6.5インチだった。しかしバランスが良いという理由(らしい)で、6.5インチが製造中止になり、すべて6インチモデルとなった。その時にカウンターボアードも廃止されたはずである。つまり、タナカがモデルアップしているM29の6.5インチモデルなので、必ずカウンターボアードが入っていなければならない。(最近カウンターボアードモデルが発売された。タナカ恐るべし!)








←おおっーと!S&Wの刻印だ!・・・と思いきやコク&サイでした。






 ということで、全体を見てみるとやはりシリンダーが寸詰まりになっていて違和感が・・・。コクサイモデルもカウンターボアードは入っていないが6インチモデルなので問題なし・・・というより6インチモデルにはカウンターボアードは入っていてはいけない。・・・ここら辺はガンマニアのこだわり。

因みにコクサイM29はモデルガン用のカウンターボアードは入っているが、寸法は変わらない。

 まあ、だいぶ話が脱線してしまったが、「モデルガンで最高のM29は?」と言われたら私だったら間違いなくコクサイM29を選ぶね。もちろん現行のフルサイズカートモデルだけど・・・。因みに私の持っているニッケルメッキモデルは結構人気あるらしい。


 ただし、私の持っているものは発火済みなので価値はあまりない・・・。
 つーか、半年振りだからブログの書き方忘れちゃったよ・・・。

S&WM29の記事はこちら


↑美しい心が手に入る場所。

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