不定期更新です。 更新は気分次第でーす(^_-)




 今日紹介するのはアルビオン。なぜアルビオンかというと単純に好きだからなのだ。ガンダムの母艦の中で一番好きなのはこのアルビオンなんだよねぇー。当然だけどガンダムに登場するメカは基本的にSFっぽい。未来兵器というイメージでのデザイン。だけどこのアルビオンは現在でもありそうなリアリティをもっているのだ。なんかアメリカ軍とか持ってそう。あるとすればエリア51が母港だろうね。因みにホワイトベースから始まるガンダムの母艦はシリーズを重ねるごとにドンドン巨大化している。


性能
艦籍番号 MSC-07またはLMSD-78
分類 強襲揚陸艦
艦級 ペガサス級
所属 地球連邦軍
全高 82m
全長 305m
全幅 210m
重量 48,900t
武装 2連装メガ粒子主砲×2
2連装メガ粒子副砲×2
2連装レーザー砲×18(対空14・対地4基)
大型ミサイル発射管×4
乗員人数 211名
艦長 エイパー・シナプス
搭載数 MS×6(通常時)
(wikipediaより転載)

概要
 一年戦争後、ペガサス級強襲揚陸艦の7番艦として月のアナハイム・エレクトロニクス社にて建造された、宇宙世紀0083年における最新鋭艦艇の1つ。
 本艦の外観はそれまでのペガサス級(ホワイトベースやグレイファントム等)の一般配置を踏襲しているものの、細部の形状に異なる点が多くみられる。外見上の最大の相違点は翼の配置と枚数であり、それまでのペガサス級の2枚に対して、本艦は4枚の可変翼を有する。また、ホワイトベースなどではMSデッキに直結し、いわゆる「前脚」の内側に配置されていたMS用カタパルトが、本艦の場合はMSデッキの上(「前脚」の上面)に配置されている。このカタパルトは非使用時には折り畳まれて収容されているが、グリプス戦役以降の艦に見られる形式に近いものとなっている。なお、従来のMSカタパルトが有った部位はコアファイター用発着艦デッキ兼MS用着艦デッキとなっている。乗員211名。
(wikipediaより一部転載)
 さらに詳しい情報を知りたい方はこちら(wikipedia)


 架空兵器の設定って結構面白い。これを覚えて何の役に立つかというと全く役には立たないのだけどまあ、いいんじゃないかな?今、アルビオンを入手しようと思うとEXシリーズの1/1700スケールのものだけだ。だけど良く出来ていると思う。ところで何でこのシリーズのスケールって1/1700なんだろうか。パッと見たとき1/700に見えたのでウォーターラインシリーズに合せたのかと思ったんだけど違った。知っている人がいたら教えて欲しい。因みに1/144スケールは子供が遊ぶのにちょうどいいサイズだったからだそうだ・・・。



EXモデル 1/1700 モビルシップ アルビオン (機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY)


商品の説明
精密なモビルスーツカタパルトをホワイトメタル製金属パーツで再現。同スケールガンダムGP01、GP02Aの2体が付属。
(amazonより転載)


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